【安価】提督「提督として生きること」村雨「その55」【艦これ】
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114: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/07/12(金) 22:49:23.45 ID:WyJQyvIao
すべすべで柔らかい頬に触れ、怒張は敏感に震えた。フレッチャーは愛おしそうにそれを見つめ、飴玉でも舐めるように優しく舌で亀頭を舐めた。


「ちゅっ♥んふ……♥」


亀頭全体に舌を走らせ唾液で濡らした後、今度は竿を裏から舐めるフレッチャー。彼女の奉仕に提督も頷き、その頭を優しくなでた。


「てぇとくぅ……んむぅ♥」


頭を撫でられ、嬉しそうに目を細めるフレッチャー。怒張への奉仕も一層丁寧なものになった。そしてここでようやく、フレッチャーはジョンに目で合図を送った。


「っ……♥」

 
ジョンは飛びつくように怒張に顔を近づけた。フレッチャーを羨ましいとは思わず、ただ気持ちよくしてもらったお返しがしたかったのだ。フレッチャーのマネとして、亀頭を優しく舐め上げた。


「ちゅっ……♥れろっ、ん……♥」


怒張を挟んでフレッチャーとジョンは半分ずつ怒張に奉仕を続けた。別々に竿と亀頭を舐めたり、息を合わせて同じ部分を責めたり。フレッチャーと同じように頭を撫でられることに、ジョンも喜びを感じつつあった。

(……♥)


そして、奉仕を続けているうちに目の前の怒張に対して愛おしい気持ちが湧いてきていた。大好きな人の象徴、自分を気持ちよくしてくれるモノ。熱の籠もった身体に再び火がついた。

そして。


「ジョン……」


提督の声にジョンが顔を上げたとき、彼女は押し倒されていた。


「あなたっ……♥」   


愛情のこもった声で答えるジョン。提督は頷きジョンと再びキスをすると、彼女の下着をずらし秘所に怒張を当てた。


「んんっ、は、はやくっ……♥」


ジョンは急かしたが、提督は落ち着きを保ったまま優しく彼女のナカへ怒張を挿入れていった。熱い肉を掻き分け、ジョンの身体を貫く怒張。痙攣する身体を抱き締め押さえつけながら、彼女を自分のモノにしていく。




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