オルランドゥ大武術会・R
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132: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/28(土) 10:31:45.13 ID:a7k3/sPhO
「……これ、いいのかな?」

「いいんじゃないですか?見た目は完全に『クララ』ですし。むしろありです」

師匠はとても満足そうだ。というか、髪もいつの間に伸びてるし……どういうことなんだろう。

「じゃあ、再開しましょ?」

僕は改めて、ラーナの「女の子」に顔を近付けた。
ラーナのは驚くほど匂いがない。潮の薫りがふわりとする師匠のもいいけど、これはこれで嫌いじゃない。

何より……


れるっ


「……ひあっん!!」


豆を舐めると、ラーナの身体がビクンと跳ねた。愛してあげると、反応がすぐ返ってくるのが可愛いんだよなあ。

「ちゅるっ、じゅるっ……ラーナ、気持ちい?」

「うんっ、すっごく、いいよぉ……。中もぉ……」

中指をゆっくりと挿れると、もうそこはドロドロに濡れていた。キュッと締め付けてくる。ラーナのはしっかり締めてくるから、すぐイっちゃうんだよなぁ……。
両性具有だから、後でこの中もしっかり愛してあげられるのは良かった。思わず笑みがこぼれる。


「うん、いいよ。……ひあっ!!?」


お尻とおちんちんの間に、甘い刺激が走った。振り向くと、師匠が四つん這いになって僕の脚の間にいる。

「ウフフ……せっかく女の子になったんですもの。こっちでも気持ちよくなりましょ?」


ちゅるっ……ちゅっ


「いああっっ!!イマーラ、さんっ、そこっ、いいっ!!」


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