133: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/09/28(土) 10:55:03.83 ID:a7k3/sPhO
本来あるはずのない器官を、師匠がねっとりと舐めている。舌が中をツンツンと突っついたかと思うと、急に中心から離れる。
まるで弱火でゆっくりと身体を炙られているみたいだ。腰の奥が、じんわりと確実に熱くなっていく。
お尻の快感とも、おちんちんの快感とも違う、柔らかくて優しくて、溶けるみたいな気持ちよさ……これが、女の子の快感なんだ。何か、病み付きになっちゃいそうだ。
「ひうっ、ひううっ……もっとぉ……」
「フフ、いいですよ……レルレルっ……」
師匠がさらに激しく舐めると、熱はさらに膨れ上がった。
でも……どこかもどかしい。中に何か欲しい……!
「クララぁ……もっと、ちょうだい?自分だけよくなってちゃ、やだよぉ……」
ラーナが甘い声でささやく。そうだ、すっかり忘れてた。
……ジュポジュポッ
「ふわああっっ!!もっと、もっとぉ……!!ねえ、もう、挿れてぇっ!!」
「ちゅるっ……ぷはっ。ラーナばかり、ずるいですよ……私も、そろそろ……」
師匠が股を開いた。こっちも、もうドロドロだ。師匠の右手の指も濡れていた。僕のを舐めながら、自分で慰めてたみたいだ。
……どっちに挿れよう?
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1 ラーナ
2 イマーラ
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