152: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/10/16(水) 20:38:57.22 ID:4Q+hM2bZO
僕はそのまま後ろに回り込む。ミーシャが意外そうな顔をした。
「えっ」
そして、アナスタシアと抱き合う彼女の乳首の縁を、指でそっと撫でる。
「いあっ!?ク、クラン??」
僕は問い掛けに答えず、耳の縁を甘く噛む。そして、両指はくるくると円を描くように乳輪へ……
「ちょ、ちょっ、とっ……!ひう」
「ふふ……今日は、『女の子』のミーシャを、愛したげるね……」
舌をそっと耳の穴に。ビクンとミーシャが痙攣した。目を閉じて、ふるふると震えている。……可愛い。
指は徐々に乳首の中心へ。でも、一番敏感な所には決して触れない。
焦らして、焦らして……僕がラーナや師匠にいつもやられてる方法だけど、これ本当にいいんだよね。
ミーシャの身体越しに、アナスタシアが下着をずり下ろすのが見えた。
「……こういうミーシャも、新鮮……今日は、こっちを悦くしてあげるね」
アナスタシアは顔をミーシャのもの……ではなく、その根元に寄せる。
「えっ、ちょっと、アナ、そこはっっっ!!」
じゅるっ
「ひぐうっっっ!!!」
僕はその音を合図に、両胸を掴んで親指の腹で先端を擦った。
「うわああああっっっ!!!クランんん、アナぁぁ、両方は、やあっっ!!!」
「……じゅるっ、本当に、可愛いね。……こっちの方は、どうかな……?」
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