153: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/10/16(水) 20:58:48.17 ID:4Q+hM2bZO
僕は耳を舐めながら、右手を胸からお尻の方に持っていく。
ミーシャはもう腰砕けになって立っていられなくなり、その場にしゃがみこんだ。僕はお尻の下から、中指で「そこ」を探る。
「ひえっ?うそ、そこはっ」
「んふふ……こっちからは、『男の子』を苛めてあげるね」
すぼまりは「女の子」から溢れた蜜でぬるぬるになっていた。軽く触ると、柔らかく指を跳ね返す。
この分なら、簡単に挿るかな……
ぐぽっ
「いいいいいっっ!!!クラン、そこ、汚いよぉっ!!ひああああっっ!!?」
指を挿れた直後、アナスタシアがミーシャの「女の子」に舌を入れた。ぐねぐねと浅いところを動いているのが、肉越しに感じられる。
「じゅるるるっっ、はむあむっ……『女の子』をっ、じゅるっ、こうやって、ちゅるるっ、重点的にやるのっ、久し振りでしょっ!?じゅるるるる」
「やだぁあああ!!そこ、慣れて、ないん、だか、らぁあああ!!?」
中指を軽く曲げ、お尻の中にあるコリコリを潰すように刺激すると、ミーシャの声がさらに高くなった。
「やだやらぁ、『僕』、壊れちゃうよぉっ!!『男の子』と『女の子』、いっぺんになんてぇえええ!!!」
「……壊れちゃっていいよ。ほら、女の子なのに『メスイキ』、しちゃう?」
この前、僕がミーシャと同じ身体になった時に、ラーナと師匠にやられたやり方だ。
こうやると、普通に「メスイキ」するよりも、ずっと深くて鋭い感じになるのを僕は知っている。
ミーシャがもう耐えきれないと言わんばかりに、短くなった金髪をぶんぶんと左右に振った。
「もうだめ、だめだめっ!!クラン、アナ、ぎゅっと、ぎゅっとしてぇっっ!!!」
僕は言われた通りに後ろから彼女を抱き寄せ、振り向いたミーシャの唇に舌を深く挿れる。凄く熱くて、甘いっ。
アナスタシアもミーシャのお尻を掴み、顔に「女の子」を強く押し当てた。ミーシャの身体が、激しく震える。
「むううううっっ、いぐ、いぐいぐっううううう!!!!」
ビュルッ、ビュルルと何かを放つ音が僕にまで聞こえた。中指はキツく締め上げられ、コリコリが激しく動いているのが分かる。
ミーシャの放った命の素の大半は、アナスタシアの背中にかかった。勢いがあまりに強くて、頭を越えてそこまで行ってしまったらしい。
白い肌に白濁の液体が艶かしく光る。……舐めたら美味しいんだろうなあ、と僕はあり得ないことを考えていた。
「はあっ、はあっ、はあーっ」
ミーシャが荒い息を吐いている。僕のももう、ガチガチだ。パンツの中も、もうぬるぬるに濡れている。
彼女の中に、早く入りたいな……
01〜30 よくも、やってくれましたね
31〜70 ……本当に、良かったよ……
71〜94 ……目が赤くなってる??
95〜00 ?????
※基本断りがない限りR18ルートでのファンブルはありません
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