222: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/24(日) 11:30:19.83 ID:XiO/7bnzO
「イマーラさん、もう一度上からして、いいですか」
彼女が顔を赤くして頷く。
「うん……またいっぱい、奥にね?」
僕は師匠の両脚を拡げる。女の子の部分は、まだ十分にてらてらと濡れていた。これなら、前戯は必要ないかな。
男の部分も、また硬く反り返っている。やっぱり、お互い普段に比べて回復がずっと早い。
くちゅ、と僕の先端が入口に触れた。師匠が僕の首に腕を回す。
「……ね。あまり動かないで、奥だけ突いて」
「……?いいですけど」
「その代わり、ぎゅっとして。できるだけ長く、クランを感じたいから」
……なるほど。僕は腰を先に進める。
ぐちゅん
「くうっっっ……!!」
「はああっっっ……!!いっぱい……!!」
師匠が満たされた顔になる。膣中はさっき以上にどろどろに蕩けていて、おちんちんの感覚がなくなるほどに甘い。
僕らはどちらからともなく、身体を密着させて唇を合わせた。
「はぷっ……れるっ……クラン……」
「ちゅるるっ、イマーラ、気持ちいいよぉ……」
そう言いながら、奥をぐりぐりと突く。少し固かった「入口」はすぐに柔らかくなり、僕を受け入れようと蠢く。
腰の疼きは時間と共に際限なく膨らんでいた。でも、射精にいたるほど激しくもない。
まるで暖かいお風呂に浸かっているような感覚。いつまでも、こうして抱き合っていたい。それは師匠も同じようだった。
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