223: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/24(日) 11:30:47.02 ID:XiO/7bnzO
でも、幸せな時間にはいつか終わりがくる。
「ぐうぅっ……!!クランん……もう、だめっ……!!」
師匠が辛そうな目で僕を見上げた。彼女の男の子から出る雫で、僕のお腹はベトベトに濡れている。
そうか、こうして動かなくても、師匠は男と女両方の快感を少しずつ受けている。だから、僕よりも耐えきれないんだ。
僕は覚悟を決めた。
「分かった。じゃあ、一回ちゃんと射精すね」
バチュッ
「ひぐううううっっっ!!!!」
ビュッと、師匠の竿から精が放たれた。でも、もちろんこれで終わりじゃない。
バチュッ、グチュッ、バチュッ……!!!
「いいいっっ!!すごく、いいよイマーラっっ!!!」
「うぞっ、イったのに、ぜんぜん、おわらないっっ!!あああああ!!!!」
師匠の締め付けが強くなった。浅いところから奥へと、僕を引き込もうとする動き。
気持ちいい、気持ちいい…………!!早く、精を、イマーラの中へっっ……!!
「ね、生んでっ!!!僕の赤ちゃん、生んでっっ!!!」
「うん、生むっ!!!だから、ぜんぶっ!!!!」
奥を僕の先端が貫いた瞬間……
「「………………!!!!!!!」」
頭は真っ白になった。
※95以上で覚醒レベルアップ
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