310: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/03/02(月) 21:22:21.42 ID:43wj9hgmO
※クリティカル、覚醒レベルアップ確定(処理は後程)
(ナディアにも覚醒レベル判定が発生します)
ツプッ……
「ひあああああっっっ!!!」
挿れるとすぐに強く滑らかな締め付けがきた。おちんちん全体を、柔らかい何かがぎゅっとするような感じだ。
ラーナのに近いけど、それよりももっとキツい。だけど痛くはない。
ざらざらとした感触で刺激するラーナとは、また違った感触。
そして、何より……この蜜だ。処女の膜を破ったかと思ったら、一気に僕のにまとわりついてきた。
ジンジンと、熱い何かが僕の先端から吸収されていく。
「あ、ああ…………!!!」
こんなの、感じたことがない。もつはずがない!!
ビューッ!!!ビュルルルルルッ!!!
「いぐぅぅぅっっっ!!!」
「いやぁああああああっっっ!!!!」
激しくナディアが締め付けるのと同時に、僕は精を彼女の子宮に叩き付けた。
まだ一回も、腰を動かしてないのに……すごいよ、これっ……!!
「はあっ、はあっ……なに、これ……気持ち、よすぎ……」
「はうっ……はうっ……!!もっと、もっとぉ……!!」
ナディアが腰に脚を絡めて密着してきた。
僕のは全然硬さが落ちない。まだ射精したい、って言ってるみたいだ。
「ねえっ、ナディアっ……だい、じょうぶ??」
「あうっ、すごいのっ、クランさんのっ……ピッタリで……すごくいいの。
こうやってうご、かないでいる、のに……ひぐっ!?もっと、ほしいって……んくぅっ!!」
そう言いながら、彼女は無意識に僕を締め付けてくる。本当に、ヤバいよこれっ……!!
……ドクンッッッ!!!
……え???
「……何、これっ……!?」
身体が、薄く光っている。快感でいっぱいのナディアは気付いてないけど……何だ、これっ……!!?
グググッ……!!
それとともに、ナディアの中にある僕のもさらに大きく、硬くなっていく。快感も強まっていく。
僕は、どうなってしまうんだ!!?
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