311: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/03/02(月) 21:28:21.99 ID:43wj9hgmO
「やあっ!!?クランさんっ、もっとおっきく……!!」
ナディアがさらに抱きついてきた。僕は不安を誤魔化すのもあって、彼女を抱き返し唇を奪った。
「ちゅくっ……ナディアのっ、気持ちよくって……もうっ、我慢が……んちゅっ……」
「もっと、もっとだしてっ!!クランさんっっっ、すきなのっっ!!わたしを、いっぱいにっっ!!!」
僕はグチグチっと腰を小刻みに震わせた。これだけで、物凄く気持ちいいっっ!!!
「うんっ、分かった!!射精すよっっ!!!」
「はいっっ!!!またっ、またくるっっっ!!!すごいのっっっ!!!」
キュウッッッッッ!!!
「「………………………!!!!」」
声にならない叫びをあげて、僕らは同時に果てた。
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