オルランドゥ大武術会・R
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363: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 23:55:50.76 ID:9GPZwQ2dO
「……ぷはっ」

師匠がおちんちんから口を離した。

「もう我慢できないから、挿れちゃうね」

「ふえっ!?」

「だって、クランだって辛いでしょ?……ほら、私の上に乗って」

師匠は仰向けになり、固くそりたった肉槍を僕に見せつけた。……美味しそう……
でも、味わうのは上の口じゃなく、下の口。くちゅ、とトロトロに蕩けた僕のおまんこに固い物が触れた。


ずちゅっ!!!


「ひうっっっ!!!!」


「んくっっ!!!」


師匠は僕の腰を持つと、一気に突き刺した。奥に固いのが当たって、気持ちいい……!!

おちんちんの先端からは、ピュピュッと白いのが漏れていた。ポタリと、師匠の白いお腹に垂れる。
僕は奥に擦り付けるようにして、身体を預けた。甘く重い快感が、全身に広がっていく。

「んっ……!!イマーラぁ……!」

「可愛いっ!!ほら、乳首も舐めて、ね?」

細かく下から突き上げられながら、僕は師匠の大きい乳房を掴んだ。もうすっかり乳首は顔を出し、固く尖っている。

「あむっ……んんっっ!!それ、すきぃっ……」

「んふっ……本当、上手に、なったわ……」

乳首はまるで甘いグミの実のようだ。コリコリっと噛むと、甘い液体がじんわりと出てくる。……母乳、なのかな。

「んっ、んっ!!!!それ、いいよぉっ!!」

「クランっ、私のっ、子供っ、孕んでっ!!」

どちゅどちゅと、密着しながら奥ばかり突かれる。もう腰が蕩けきっちゃって、ずっとイッてる感じすらしてる。


……あ、このまま子供できても、いいかも……




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