364: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 23:56:43.52 ID:9GPZwQ2dO
後ろに気配がした。お尻の穴に、熱いものが当てられている。
「2人で盛り上がっても仕方ないだろ。私も気持ちよくしてくれなきゃ」
「うんうん、そうよねぇ」
僕の目の前に、細くて長いおちんちんも現れた。これは、ラーナのだ。
「もう、じゃあ私はこっちで……」
ぬめぬめとした感触がおちんちんを襲う。
「えっ、ちょっと、まさかいっぺんに……??」
「当たり前でしょっ!!?」
ずずっっ!!
「んんんんんんっっっっ!!!?」
お尻に熱いのが入ってくるのと、口に固いのがこじいれられるのと、おちんちんが何かで包まれるのと……同時にやってきた!!
下からは激しく腰を使われる!!苦しくて熱くて、甘くて……
「ひぐうううううっっっ!!!!」
ずぴゅっっっっっ!!!!
「あ、イッちゃった!?でも、まだできるよねっ」
ラーナのおちんちんが口の中を暴れまわる。しょっぱくて、少し生臭くて、でも……美味しいっ!
舌で鈴口を懸命にチロチロと愛撫する。そうしていると、僕の男の娘の一番気持ちいい所を、ミラが集中的に責めてきた。
「んっ!!ここ、いいだろうっ!!?」
「ひぐっ!!?んんんっっ!!!」
おちんちんで口を塞がれてて、喘ぎもろくにできない。正直苦しいけど、それがかえって快感を高めていく。
「はうううっ……!!クランさんのっ、おちんちん、気持ち良すぎっっ!!」
ナディアが僕のをぐちゃぐちゃとしごく速度も、一気に上がってきた。
こんなの、すぐにおっきいのきちゃうよぉっっっ!!!
「クランっっっ!!!私のッ……受け止めてっっっ!!!!」
「!!!!!!!」
どびゅびゅっっっっっっ!!!!!
5人の「精液」が、同時に放たれた。
※50以上でイマーラに異変(判定優遇)
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