368: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/02(火) 20:41:57.46 ID:x+6LOxUPO
しゅううっっ……
それはすぐに消えていった。……これって。
「イマーラ、今の……」
「えっ??どうかしたかしら?」
「いや、今一瞬身体が光ったような」
「……これって、まさか……」
振り向くと、ミラがうんうんと頷いている。
「多分、エメリア化の兆候だな。クランとの接触でこうなったのだろう」
「じゃあ、私も……」
「何回か精を受ければ、そうなると思うぞ?」
師匠が嬉しそうに起き上がると、僕をぎゅっと抱き締めた。……僕の中の肉槍が、また堅くなっていくのが分かる。
腰がジンジンと甘く痺れて、気持ちいいよぉ……
「じゃあ、クラン!今からいっぱいしましょ?」
「いやいや、順番だぞ?クランは皆の、そういう基本は守ってもらわねばな」
「そうそう!イマーラさんだけずるいですよ?それに、まだまだ全然射精せますし」
「あのっ、私も挿れたいなって……」
「は、はは……」
僕が弄ばれるのは、これからが本番のようだ。それに気付くと、乾いた笑いしか出なかった。
※90以上で?(再判定、主にナディアの覚醒判定)
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