358: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 10:00:40.83 ID:U/yqE13jO
「そりゃ決まってるだろ」
ニタァとミラが笑う。……あ、これ補食されるやつだ。
「クランの穴という穴を可愛がる。それしかあるまい?」
359:名無しNIPPER[sage]
2020/06/01(月) 10:11:22.92 ID:Z4fPjsgo0
あ
360: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 12:41:51.63 ID:wl2j9aQxO
※???確率上昇
「私が1位でミラが2位だったわよね?」
「……選択権はそっちか。まあ、後ろでも構わないが」
361:名無しNIPPER[sage]
2020/06/01(月) 12:48:56.99 ID:6JsnfF/9O
1
362:名無しNIPPER[sage]
2020/06/01(月) 13:19:03.48 ID:IKO2XTFDO
1
363: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 23:55:50.76 ID:9GPZwQ2dO
「……ぷはっ」
師匠がおちんちんから口を離した。
「もう我慢できないから、挿れちゃうね」
364: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/01(月) 23:56:43.52 ID:9GPZwQ2dO
後ろに気配がした。お尻の穴に、熱いものが当てられている。
「2人で盛り上がっても仕方ないだろ。私も気持ちよくしてくれなきゃ」
「うんうん、そうよねぇ」
365:名無しNIPPER[sage]
2020/06/01(月) 23:59:22.86 ID:VXyJL0+rO
ん
366: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/02(火) 20:26:21.07 ID:x+6LOxUPO
「あっ……ああああっっ……!!」
じんわりと、女の子の所とお尻に温かいものが染み渡っていく。喉の奥にも、ドロドロの濃いのが広がっていた。
「うわっ……クランさんの、たくさん……」
367:名無しNIPPER[sage]
2020/06/02(火) 20:30:39.21 ID:GZZHhd4R0
あ
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