オルランドゥ大武術会・R
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386: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/14(日) 23:37:13.52 ID:clwTjm+KO
「ちょっと待ってね。……んくうっ……!!!」

少し念を込めると、僕のおっぱいはミーシャより少し小さいぐらいに膨らみ、おちんちんとお尻の穴の間にもう一つのトロトロの穴ができた。
2人は潤んだ目で、その「変身」をうっとりと見ている。

「ああ……クラン、私みたいになれるのね!!元々、同じような身体だったって聞いたこともあったけど……」

「クランさん、凄いです……!やっぱり殿方に抱かれるのは、クランさんでもちょっと抵抗はありましたけど……姫様と同じ身体なら別ですわ!私にも是非お情けを……!!」

「ということは、私がクランに挿れて、クランがアナにって感じかしら?」

「うん!じゃあ、まずはアナスタシアから……」

僕は雫が滴る僕の男の子を、アナスタシアの蜜壺に宛がう。
前にもした時も蜜が多めで蕩けるような感じだったけど、今日はそれ以上だ。


ちゅぷり


「あああっっっ!!!硬くて、おっきいのぉっ!!!」

「んんっっ!!!やば、油断すると、射精ちゃいそう……」

アナスタシアの膣内は蕩けた肉がキュッキュッと締め付ける。飲み込んでくるとかの複雑さはないけど、それでも凄くいい。

「じゃあ、クランのおまんこは……私がもらうねっ!!」


ぐちゅっっ!!


後ろから腰を掴まれ、一気に奥を突かれた!!鈍くて重くて熱い快感が、脳天に走り抜けるっ!!
こんなの、我慢できるわけがないよぉっっ!!


「うわああっっっっ!!!ごめ、一度、射精すねっっ!!」


「あああっっ!!クラン、のっ!!!奥にぃっっ!!」


「いやあっっ!!やだっ、こんな気持ちいいのなんてっっ!!私も、すぐに、イっちゃうのっっ!!」


三者三様の叫びが部屋に同時に響く。

そして。


「「ドピュピュッッッ!!!!」」


「「「………………!!!!!!」」」


激しい快感が、全身を突き抜ける。でも、射精した僕のおちんちんは、まだ硬いままだ。
僕は射精しながら、腰を乱暴に、力強くアナスタシアに打ち付ける。


グチュンッッ!!!グチュンッッ!!!


「ふああっっっ!!?イってるの、イってるのにぃっっ!!全然、止まらないのっっ!!」

「ボクもっっ!!クランのっっ、ものすっごく、イイのっっ!!
やだっ、ボクもっ、またイっちゃう!うそっ、女の子の方も、イキっぱなしになってるよぉっ!!ねえ、クランっ!?」


2人の様子が、明らかに凄いことになってる。僕も気持ちいいけど、ここまで理性を飛ばしちゃうくらいなんて……


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