387: ◆Try7rHwMFw[saga]
2020/06/14(日) 23:55:23.32 ID:clwTjm+KO
……まあ、いいか。それ自体は、決して悪いことじゃないし。
僕はアナスタシアに打ち込む腰の強さを、さらに強めた。キスをするかのように、僕の先端と膣奥がグチュグチュいってるのが分かる。
それは、僕とミーシャも同じだ。ミーシャの一人称がまた「ボク」になってるけど、我を忘れるぐらい気持ちよくなってくれてるんだと分かって嬉しくなる。
「じゃあ、もっと濃いの、いくね?」
奥に突き刺した状態で、膣奥に先端をグリグリと擦りつける。
アナスタシアは「ひぎゅうっっっっ!!?」と声をあげながら、僕の背中に回した手をぎゅうっっと強めた。
「クランっっ!!?ボクのっ、食べられちゃう!!やだやだっ、食べないでよぉっ……!!」
ミーシャも快感のあまり、そう動けなくなっているようだった。僕の背中にもたれ掛かるようにして、密着度合いを高めてる。
それでいて、細かくプチュプチュと腰を振っていた。そろそろ、かな。
「じゃあ……皆で、いこうね?」
グリュグリュグリュッッ!!!
激しい快感がおちんちんとおまんこから弾けてくるっっ!それと同時に2人への愛しさが溢れ、僕もアナスタシアとさらにくっついた。
「あああっっっ!!!クラン、好きだよっっ、大好きぃ!!!」
「私もっっ!!熱いの、いっぱいちょうだいっ!!いっぱい、いっぱいっっ!!」
「うんっ、一緒に!!!」
ドクンッ!!!!
腰の奥にある、灼熱の塊が、弾けた。
※ミーシャ覚醒について(コンマ下)
01〜84 強能力1つ
85〜98 強能力2つ
99、00 再判定(超低確率で?)
※アナスタシア覚醒について(コンマ下2)
01〜84 覚醒レベル4
85〜98 再判定
99、00 再判定(覚醒レベル6確定+α)
※クランに特技「テンプテーション」が入りました。
距離10、敵味方無差別にスタンがかかります
(精神抵抗、ただ特殊アイテムなしではドワーキンやベネディクトには通用しません)
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