47: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/24(水) 09:51:03.74 ID:iPWQ5dw6O
「フム、ここがいいのカ」
ふにょん、という感触と共に、柔らかくて生暖かいものが僕の乳首に触れた。
「……ひうっ!?……み、ミラ??」
いつの間に僕の背後に来ていたミラが、ゼリー状の指を僕の胸に当てている。
「ム?良くなかったカ?」
「いや、そうじゃないけど……いきなりどうしたの?」
「いや、見ているだけでは退屈になってナ。動きはないのにラーナがあそこまで心地よさそうなのは、とても不思議ダ」
ヌルヌルと、彼女の指が僕の乳首を「舐める」。人間の指と違い、彼女の指は柔らかい。鋭い刺激はないけど、粘っこい感触がとてもいい。
「うぐっ!!はぁはぁ……はあうっっっ!!?」
レロっと、僕の下半身が生暖かいもので舐められた。これはミラのじゃない。
「……はふぅ……散々、してくれたから、お返しね」
いつの間に下着は剥ぎ取られ、ラーナが好色な笑みを浮かべていた。
……あ、結局こうなるんだな……。
ジュルルルルッッ
「ひいいいっ!!!ダメダメダメッッ!!強いぃ!!」
「ジュルル、アムアム……ほう?きほひいいれしょ??ああむっ」
強く吸われながら、舌が先っぽの穴をクリクリとほじっている。熱い塊が腰の奥からせり上がり始めているのを感じた。
それに拍車をかけているのが、ミラの胸への愛撫だ。
チュタッ、チュタッ、チュ……
粘液音と共に、彼女の両手が後ろから僕の乳首を弄っている。強くはないんっだけど、滑った感触が凄く……いい。
「これでいいのカ?これだけで感じるのダナ」
「やめ……!!や、やめてぇっ!!もう、出そうなのぉ!!!」
01〜40 ふふっ、じゃあまず最初はお口でね?
41〜70 ミラが胸への愛撫をやめた
71〜94 ねえ、ミラも舐めてみる?
95〜00 上+α
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