オルランドゥ大武術会・R
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59: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/24(水) 20:34:52.35 ID:rt9DU0lMO
パチュン、パチュン、パチュンッッ


「ヒイイッッ!!トケル、トケチャウ!!クランッ、コワイ、コワイヨォ!!」

「だ、大丈夫、だよっ?ミラが、気持ちよく、なってる、だけだからっ」

ミラの顔は快楽と不安で歪んでいる。それがたまらなく愛しくなって、僕は思わず唇を重ねた。

「あむっ、ちゅるっ……あれっ?」

コツッ

下から突き上げていると、先端に何か硬い物が感じられた。その時。


「ヒグウウウウッッ!!!ダメ、ダメダメッ!!ソコ、タブン『コア』ナノォッ!!!」

コア?スライムの急所だっけ。でも、これって。


コツコツッ


「ヒャウウウンン!!!」


ペニスの先端を奥に押し付けるように突き上げると、ミラの嬌声が高くなった。やっぱりだ。
皆と同じように、奥を突かれるとミラも気持ちいいんだな。

僕は嬉しくなって、深く挿し入れグリグリと僕自身を押し当てる。
ミラは「イヤアアアアアッッ」と叫ぶけど、本気で抵抗はしてない。

「むう、仲間外れは嫌だなぁ……そうだ!!」

ラーナはそう言うと、僕の顔にまたがった。鼻先に、ラーナの濡れそぼった物が当てられる。ふわりと、甘いチーズのような香りがした。

「ね、舐めて?」

僕は無言で、ラーナの鞘先をチロチロと舌で揺らした。「ンンッッ!!」と彼女が震える。

「いいよぉ、もっとそれやって?ミラ、キスしよ?」

「ヒグウッ!!キ、キス……??アムッッ!??」

ジュルジュルチュルチュルと、2人が舌を絡め合う音が聞こえる。
射精したばかりの僕の物は、ミラの中の気持ちよさと2人のキスの音で、もう破裂しそうに張り詰めていた。
突くたびに、腰の奥からさっきよりずっと大きな熱いものが、僕の全身を焼いていく。

それでも、僕らだけが気持ちよくなるのは嫌だ。ラーナも一緒にイってほしい……!!


……パジュパジュパジュパジュッ!!


……ジュルジュルジュルジュルッッ!!


「アアアアアァァァ!!モウダメ、トケチャウ!!クラン、クラン……!!」

「ヒッヒグぅ!!クラン、そこっ!!そこもっと舐めてぇ!!!私も、イッちゃう!!!」

「うんっ、はふっ、2人とも、レルレルッ、イって!!?」

渾身の一突き。そして……


ドピュドピュッッ!!!ズピュッッ!!!


「「「フアアアアアアアッッッ!!!」」」


3人の絶叫が、部屋に響いた。


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