88: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/08/16(金) 10:06:44.19 ID:Lhs2X5rPO
※通常ルート
「あぐっ、あぐっ!!ミ、ミーシャぁ……!おく、ぐりぐりって、してぇ!」
「うふ、アナは本当にこれ、好きですよね……それで翼の根本を触ると……」
「いぐっ!!ミーシャ、ミーシャぁ……もっと、もっとぉ!!」
少し離れた所では、ミーシャがアナスタシアを後ろから責めていた。相変わらず、責めるの好きだなぁ……。
「ねぇ、よそ見しないで?今はこっち……」
ラーナがミラの股間の辺りに跪いた。
「私は前をほぐすから、クランは後ろ、ね?」
「う、うん。分かった」
とはいってもお尻の穴なんてしたことがない。自分がいつもされてるようにすればいいのかな。
ミラのは本当にきれいで、汚れみたいなものはない。肉色の皺は、女の子の襞みたいで美味しそうだ。
チロッ……
「ひうっ!?な、何だ今の……ひゃうんっ……!!」
僕が皺を舐めるのと同時に、ラーナも豆を舐め始めたみたいだ。
ミラのは、おまんこもそうだけどプルプルとしていてとても柔らかい。
人間やエルフのそれとは全然違うのだけど、また違った良さがある。何より甘いのだ。
舌を皺の中に挿し入れると、さほど抵抗感なく入った。まるでゼリーみたいだ。元々スライムなのだから、当然なんだけど。
「ジュルッ、ジュルジュルッ……ね、気持ちい?」
「わ、分かんな……ひぐっ!!『コア』が、また熱いよぉ……いいいいっっ!!」
ジュジュジュッ!!とラーナがミラの豆を強く吸うと、嬌声はさらに強くなった。
「ああ、ほんっと甘くて美味しいねぇ……。クラン、舐めながら触れる?」
ラーナの空いた手が、股越しに僕の濡れた竿に触れる。僕もラーナのに触った。……ガッチガチに硬い。
「んんんっ!!そうそう、いいよぉ。ジュル……」
「あむっ、れるれるっ……んんんっ!!」
「あああっっっ!!『コア』が、こあがぁあ!!
ね、もう挿れてっ!!!挿れて挿れてえっ!!!」
ミラが叫んで懇願する。僕のももう完全に回復し、次のを出す準備が整っていた。
「ぷはっ。じゃあ、もう、挿れてあげるねっ!!ミラは、立ったままで、いいからっ……少し、足、開いてっ」
うんうんっと、ミラが激しく頷いた。そして……
……ツリュン
「あ゛あ゛あ゛っ!!!はいっでぎたっ!!つ、つぶれちゃうっ!!!」
「うわあっ、な、何これぇっ??熱くて柔らかくてトロトロで……こんなのすぐ出ちゃうよぉっ!!」
立ったままラーナが挿れると、ミラが彼女の肩に抱きついた。……この後ろから挿れればいいのかな。
僕はぬるぬるの自分のものを、ミラの皺にあてがう。そして静かに腰を沈めると……
「ひいいいいいぃぃ!!!いっぱい、いっぱいになってる!!こあが、まえとうしろでつぶれてりゅよぉ!!!」
ミラの肛内は、前のと同じようにぬるぬるしてて、焼けるように熱かった。
違うのは、締め付け。前のは飲み込むように吸い上げてきたけど、こっちはプルプルのゼリーがしっかりと僕のを咥えている。
……これは、前後に動かしたらすぐに出しちゃう、な……
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