オルランドゥ大武術会・R
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89: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/08/16(金) 12:30:01.04 ID:Lhs2X5rPO
「ね、ねえっ、これ、動かしにくくない?」

快感に耐えながらラーナが途切れ途切れに言う。確かに、2人同時に息を合わせて動くのはかなり難しそうだ。

……ここはミーシャにならってみるかな。

「思い切り奥まで、突いてみて。一番奥にコリコリしたとこがあるから、そこをすり潰すように、して」

「……こう?」


ゴリッ


「うわあぁぁぁっっ!!コアつぶれちゃう、こわれてとけちゃうっ!!」


思った通りだ。……じゃあ僕も。

ずりゅずりゅと、腰をゆっくり沈める。ゼリー越しに、ラーナの硬い肉槍の感触と熱さを感じた。

そして、一番奥まで沈めて……と。


ゴリゴリッ


「ひぐううううう!!そ、そっちからもぉっ!??らめ、らめらめっ!!!
もう、わたし、とけちゃうっ。とろとろノぜりーに、もどっちゃウ!!」


きゅう、と締め付けがキツくなった。ミラの肌の色が、本来の青に戻っていく。
重ねる肌の感触も、人間のそれからスライムのそれへ。沈んでしまうほどの柔らかさと、お湯のような暖かさ。
中が激しくうねり始めた。……奥にこすり付けてるだけなのにっ、物凄く……


「やあっ、何これっっ!!?すぐ出る、出る出るっ!!」


ラーナが腰を激しく震わせてる。こんなの僕も……限界だッ。


「いく、いくいグいっちゃウ!!クラン、ラーナぁ……ぎゅっとしてェ……!!たくさン、だしテ!!!」


「うんっ、たくさん、出る、からっ!!クラン、もっ!!!」


「うん、射精すよっ!!溶かし、たげるねっ!!!」



ドクッドクッドックッッ!!!



「「「ふあああああああっっっ!!!」」」



…………べちゃり



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