【艦これ】遊星からの異邦人トゥルーパーズ2【R-18G】
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66: ◆AXtAHkWM6c[saga]
2019/07/16(火) 21:32:18.99 ID:6T+QoF410
愛宕「はぁ…んっ♡ふふ、ふふふ♡」

愛宕が楽しそうに、自分の胸を揉み始める。あれだけ大きければ自分で揉んでも揉みごたえがあるんだろうな、畜生。
そして、物体Xにやられて変態になるのなら、提督は変態じゃなかったわけで、少しだけ安心して。
自分がどうなるかわからなかった

愛宕「あっ♡あはんっ♡ほら、登ってきた…おっぱい登ってきたわぁ♡」

愛宕「ほら見て!夕張ちゃん♡乳首こんなに…あおぉっ♡イクっ♡おっぱい…くるっ!おっぱいザーメン味わってぇっ♡♡」

ブリュッ、ブビビビビッ

下痢のような音を立てながら愛宕の乳首から乳白色の液体が噴き出し、私の下半身に降りかかる。
その直後に待っていたのは全身を貫く痛みだった

夕張「がぁぁぁぁっ!?ああっ、あああああっ!ああああああああああああっ!?!?」

愛宕から噴き出た母乳。ダダの母乳じゃない、触れた所が熱い!さ、酸だっ!?

愛宕「ふふふ♡それ、私の精液よ♡夕張ちゃんの身体全体で受精して…妊娠アクメ決めて壊れちゃえ♡」

夕張「ああああ゛!?おぁ゛いいいいいいいいいっ!?!?」

母乳に塗れた下半身、その中に何匹もの小指サイズの蟲が!?まさかこれが、全部、愛宕の精子だとでもいうの!?
虫が、蟲が、むしが、小指サイズの白いオタマジャクシが、足の皮膚を食い破って、さっき噛みちぎられた太ももから潜り込んでくる!

夕張「ぎいいっ!あがが…あっ♡」

愛宕の精子が、いつの間にかショーツの隙間に潜り込み私のおまんこに入り込んだ。
瞬間、全身を電流のような快感が襲ってくる。蟲が潜り込んでいる所がおまんこみたいに、オナニーより何倍も気持ちいい、でも痛みはそのまま!

夕張「おおおおおおお♡ぎぃぃぃぃっ♡ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」

痛い痛いキモチイイ痛い苦しい死ぬ痛い気持ちい♡

愛宕「痛くて、気持ちよくて、怖いでしょう?でもね?この子を受け入れたら…気持ちよさだけが残るの…さっきの言葉は傷ついたから自分からお願いするまで入れてあげないけど」

夕張「いいいっ!いやぁぁぁぁっ!こんなの、いだいの嫌っ♡気持ちいのっ…気持ちいのだけぇぇぇ…お、お、おおおおおおっ♡」

おしっこの穴のあたりに猛烈な熱を感じて…私のクリトリスが親指大に膨らんでる!これ…愛宕の精子が内側からクリトリスを食ってりゅ!?
クリトリスが…!大きくなって…!パンツを…
ぶち
夕張「あぁぁぁぁぁぁ♡クリクワれたぁぁぁぁっ♡中でっ!なんかあばれてぇぇぇぇ♡」

愛宕「ふふふふっ、小さいけど可愛いおちんちんがクリトリスをぶち抜いたわね♡普通なら死ぬか廃人になる程の痛みだけど…快感がそれを邪魔してる」

愛宕「そして…止めを刺してあげる♡」

愛宕がもだえ苦しむ夕張の上に立ち、股間に貼りついていたカブトガニが剥がれ落ちる。
そこには愛宕のビラビラの飛び出たおまんこが、よだれのように大量の愛液を垂れ流し何かの口のようにパクパクと開閉していた

夕張「いやあぁぁあぁ♡だめっ!そんなの…♡しぬぅぅぅっ♡」

愛宕「そーれっ♡」

じゅぼっ!

グチュッ!ニチュッ!グチュグチュグチュ!!

夕張「あああああああああああああああああああ!痛いのいやぁぁぁぁぁっ♡気持ちいのだけ…ほしいいいいいいっ♡」

愛宕「よく言えました♡ご褒美、上げるわね♡」

愛宕の口から、こぶし大の白いオタマジャクシが這い出て来て、夕張の口に触れた瞬間
夕張の全身は受精した



本日はこれだけです。ごめんなさい


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