【安価】提督「提督として生きること」ガリバルディ「その56」【艦これ】
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952: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/08/09(金) 22:36:45.49 ID:KTw0ChqrO


「っ、ゆー、もういい……っ」


怒張が膨らんでいく中、提督はU-511を静止した。きょとんとした彼女に手を伸ばすと、提督は乱暴に服を脱がしていく。セーラー服を脱がされ、顕になった飾り気のない下着。戸惑う彼女に構わず、提督はそれすらも脱がす。顕になる膨らみのない胸と、毛も生え揃わない幼い股間。


「て、てーとくっ……!///」


慌てて隠すU-511だが、提督は強い力で押さえつけた。鎮守府に来てから提督にこんなことをされるのは初めてだった。戸惑うU-511に、既に裸になった呂-500が寄り添う。彼女は提督が何をしたいのか知っているようで、優しくU-511を諭した。


「あのね、ゆーちゃん……♥」 


呂-500にどうするか囁かれ、恐る恐るU-511は頷いた。そして二人は、互いの秘所を向かい合わせて座った。そしてその隙間に、提督は下から怒張を挿し込んだ。


「ん、んっ……♥」


二人の嬌声が重なって響いた。怒張が二人の秘所を擦り、快感を与えていく。怒張はすぐに愛液に濡れて、それが滑りを良くしさらに快感を与えていく。


「んっ、あ♥……っ♥」


U-511は初めての感覚に指先まで支配されていた。身体が宙に浮き、思考までも蕩けていくような感覚。今までの少女に過ぎなかった身体が、少しずつ女のものへと変わっていった。   


「て、てーとくっ……♥」


耐えきれず提督の名前を呼んだU-511。その身体を抱きしめる提督は、彼女の身体をみずからの股間の上に据えた。


「っ、はぁ、はぁー……♥」
  

息の荒いU-511を抱きしめ、提督は怒張を彼女の膣内へと入れていく。小さく狭くキツいナカを、ゆっくり自分のカタチへと広げていく。無垢な少女を自分のものにしていく感覚。それはやはり、極上のものだ。


「っ、ゆー、ゆーちゃんっ……!」


「あ、は……、ぁ……♥」


ゴリゴリと身体の内を押し広げられ、U-511の呼吸は荒くなっていた。それに伴い、ナカも収縮して怒張を締め付ける。すぐにでも達してしまいそうで、提督は耐えきれず腰を動かしていく。


「ん、ひっ♥はぁ、やぁぁぁ……♥」


乱暴にされながらも、U-511の心には幸福感が満ちていた。そんな中、提督はU-511の中に欲望を吐き出す。そうしてU-511を、自分のものにしていく。


「あっ、あああぁぁぁぁっ♥♥♥」




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