186:名無しNIPPER
2019/07/30(火) 18:45:40.06 ID:80X1esy5O
水月「それじゃあ…脱がして?」
ルル「え?」
水月「男の子がリードするんだよ?」
ルル「はっはい!」
まずはセータを脱がすとブラジャーなどつけておらず少し汗ばんだそのJカップの胸からはバニラ系の香水と汗のニオイが混じとても淫卑な香りになっていた
次に、ロングスカートを脱がすと小さなペニスが目についたがそれよりも狐尻尾のアナルパールの部分の大きさが目についた
水月「ボクのちっちゃいからさ///」
ルル「いいと思います//」
膝立ちで股間に顔を近づけたルルは
ルル「それじゃあ…」
水月のペニスをパクリと口に咥えて上目使いで舐め始める
水月「フェラってこんなによかったんだ…♪」
人より高い体温を持つルルの口内は唾液でとろとろとしておりさらにペニスに、長い舌が巻き付く
水月「あっ出るっ」
すぐに我慢ができなくなり口からペニスを抜こうとするがルルは、水月の腰をガシッと掴み口内に射精させる
ピクンと身体を震わせながら嬉しそうに射精された物を飲むルル
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