187:名無しNIPPER
2019/07/30(火) 18:47:39.59 ID:80X1esy5O
人である水月にもわかるほどのモヤのような物が一瞬ではあるがルルの身体を包む
ルル「おいしっ♪ヒトのってこんなに美味しいんだ」
水月「なんか照れちゃうね//」
水月「それじゃあルル君のこっちに挿入れて?」
ルル「んっわかった」
トロトロと愛液で湿っているおまんこを指差す。
自分のおへそにつきそうなほどの大きさのペニスを水月のおまんこに挿入れていく
水月「あっ//」
ルル「温かいっねぇ水月お姉ちゃん♪動いてもいい?」
水月「んっいいよ?」
二回浅く突き一回深く突くという独特な腰振りをしながら水月のペニスも扱き
水月「ひゃあっ//うっ///」
ルル「お姉ちゃん♪気持ちいい?」
水月「ん///上手だよ///」
ルル「膣内射精していい?」
水月「いいよっ///ナカダシぁっあん///してぇ」
ドクドクと脈打ちながら膣内射精をするルル。膣内に魔翌力のこもった射精をした瞬間ポワーッと黒い霧が水月を包む
霧が晴れたときにはアナルに挿していたはずの狐尻尾が尾てい骨から生えていたのだ
さらには、獣耳が生えていた
水月「狐になっちゃったぁ♪まっいっか」
ルル「ママぁもっとしろいちっこだしたいよぉ」
ヘコヘコこ勃起の収まらないペニスを動かしていたのだ。まだ夜は始まってもいない時間だった。
水月編姦!!!
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