【モバマス】唯「アイドル同士で」愛梨「初体験のお話ですよ」
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65:名無しNIPPER[sage]
2019/08/21(水) 21:25:16.54 ID:UN6SYIvDO
――そのまま、バニースーツのカップの真ん中へと指を走らせ

由愛「んんんんっ……んくぅ!」ビクッ

(やだ……乳首……硬くやってる……)
以下略 AAS



66:名無しNIPPER[sage]
2019/08/21(水) 21:34:56.91 ID:UN6SYIvDO
――そしてクリのある部分にバニースーツの上から手を軽く上下に擦った途端、電気ショックを受けたかのように

由愛「あふぅ――あっ、んはァッ!ん――――ゥツ、あぁぁぁぁぁっ!」ビクンッ

「……ふぁくぅ――――は、激し過ぎますよ……ぉ」
以下略 AAS



67:名無しNIPPER[sage]
2019/08/21(水) 21:45:42.42 ID:UN6SYIvDO
P「それじゃあ、いくよ」

由愛「あ、待ってください……このストッキングはどうするんですか?」

――由愛のそれはバニースーツにつきものの網状のタイツではなく、やや薄目の紺色のストッキングを履いていた
以下略 AAS



68:名無しNIPPER[sage]
2019/08/21(水) 21:47:03.31 ID:UN6SYIvDO
明日も早いし、一旦終了

つなわけで、由愛とのえっちに移ります

由愛を一回したら、おまけで終了になります


69: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/09/29(日) 01:34:13.61 ID:MdBRf+bDO
P「じゃあ、責任は取らないとな……大人のやり方で」

――そう言うと―下着でいうクロッチの部分―秘部を擦り始める

――下着であるなら柔らかな生地で簡単に性器の形も浮き出るが、バニースーツはそうではない
以下略 AAS



70: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/09/29(日) 01:46:29.76 ID:MdBRf+bDO
――やがて指で擦る先から明らかな水音がする

P「由愛、イキそうか?」

――そう声をかけるが指の動きは止めない。いや、さらに激しくしていく
以下略 AAS



71: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/09/29(日) 01:49:35.78 ID:MdBRf+bDO
由愛「ふぅ……はぁ――――」

――絶頂し、息も絶え絶えになる由愛


以下略 AAS



72: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/09/29(日) 02:03:07.00 ID:MdBRf+bDO
P「由愛?大丈……」




以下略 AAS



73: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/09/29(日) 02:05:11.46 ID:MdBRf+bDO
――だから

P「大丈夫……大丈夫だから」

由愛「あぅ……」
以下略 AAS



74: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 15:42:33.08 ID:b/1VZh+DO
P(由愛……あれから、何も言わなかったがたった一人で……苦しみ、悩み、恐怖と戦っていたのか)

(何も言わないから大丈夫だなんて、俺は何て甘い考えを……)

(今はただ……こうすることしか……)
以下略 AAS



75: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 15:53:35.50 ID:b/1VZh+DO
P「由愛……」

――自問する。果たしてそれは本当に由愛にとって最適な答なのか

――アイドルという普通でない「非日常」の世界でごまかし続けていいのか
以下略 AAS



76: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 16:08:11.86 ID:b/1VZh+DO
――5分、10分は経っただろうか

――二人は顔を唾液塗れにしたまま、唇を離す

――唾液はベッドに染みを作り、プールと化した
以下略 AAS



77: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 16:18:30.62 ID:b/1VZh+DO
――男は腰を回転させるように少女に挿入する

ズチッズブッ

由愛「あッ……んふッ、ンアぁっ――」
以下略 AAS



78: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 16:31:59.71 ID:b/1VZh+DO
――いつもなら少女の絶頂が終わりの合図みたいにそこで終わる……はずだった

――だが

ヌチッ
以下略 AAS



79: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 16:49:35.08 ID:b/1VZh+DO
――もっと長く快楽を味わっていたい。そう少女は望んでいた

――だが、すでに一度絶頂を迎え敏感度合いを増し限界を迎えている身体はその願いを拒否し

パンッパンッ
以下略 AAS



80: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 16:53:44.15 ID:b/1VZh+DO
――残念なから最後まで言葉は繋がなかった

――だが

P「わかっているよ。ずっと一緒だよ」
以下略 AAS



81: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 16:59:12.64 ID:b/1VZh+DO
――次の日

由愛「おはようございます!」

――少女のあいさつが事務所に響く
以下略 AAS



82: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 17:05:01.98 ID:b/1VZh+DO
千枝「由愛さんっ、おはようございます!」

由愛「千枝ちゃん……おはよう」

千枝「由愛さんは……その……由愛さんのPさんが大好きですか?」
以下略 AAS



83: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 17:07:12.50 ID:b/1VZh+DO
――そして始まる日常

――その中に、生まれたばかりの愛は


以下略 AAS



84: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 17:10:41.14 ID:b/1VZh+DO
この物語は

【モバマス】由愛「KISS、危険なラブモーションR」【BadName】
ex14.vip2ch.com

以下略 AAS



85: ◆Vysj.4B9aySt[sage]
2019/11/03(日) 17:11:34.33 ID:b/1VZh+DO
では、最後に

HAPPY BIRTHDAY YUME NARUMIYA


以下略 AAS



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