【安価】提督「提督として生きること」親潮「その57」【艦これ】
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873: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/09/01(日) 22:28:25.75 ID:Xo/+pW7Xo


「旗風……」


神風は旗風に声をかけた。旗風が少し退くと、神風は提督の正面に移り、亀頭を丸ごと口に含んだ。


「んふっ♥じゅるっ……♥」


唇と舌を器用に使いながら奉仕をしていく神風。提督は身体を痙攣させ、優しく神風の頭を撫でていた。気持ちいいことが分かっているのか、神風はより一層激しく奉仕していく。


「っ……あ、あのっ……♥」


その様子をじっと見ていた旗風は、焦るように声を上げた。もじもじと身体を揺する旗風に、神風は譲るように提督の前から退いた。


「……し、失礼します……♥」


代わって怒張の前に座る旗風。目の前で振るえる怒張を見ると、一人でするときより動機が激しくなる。神風と比べられないか、神風のように出来るのか。不安を抱えながら、旗風はそれを咥えた。


「んむっ……♥」


神風がしていたことを想像しながら、旗風は真似るように舌を動かした。唇で雁首を刺激しながら、舌を亀頭全体に這わせていく。時折鈴口も責めると、怒張は快感を示すように痙攣した。


(かわいい、かも……♥)


口の中でビクビクと震える怒張に愛おしさを覚えた旗風は、更に奉仕を続けようとした。もっと気持ちよく、もっと、もっと。

しかし、旗風は提督に止められた。提督は旗風の口から怒張を離すと、その身体を優しく抱き上げ、キスをした。


「んんっ……んっ♥」


逞しい腕に優しく包まれ、旗風は甘えるように提督にキスをした。求めてくれることが嬉しくて、体を擦り寄せ、愛情を伝えていた。

そんな彼女の下腹部に、提督は怒張を押し付ける。一刻も早く、挿入れたいと伝えているのだ。


「……♥」


恥ずかしそうに身をよじった旗風は帯に手を伸ばした。慣れた手付きで結ばれた紐を解く。顕になる旗風の下半身。小柄ながら、しっかりと肉のついた太ももや腰。女性らしく成熟した身体を、一刻も早く味わいたい。

そんな視線に晒され、旗風はベッドに寝転がった。脚を開いて秘所を見せつけ、提督を誘う。
 



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