【安価】提督「提督として生きること」親潮「その57」【艦これ】
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874: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/09/01(日) 22:29:08.98 ID:Xo/+pW7Xo


「旗風……」


秘所に怒張をあてがうと、提督は一気に旗風を貫いた。怒張が熱い感覚に包まれ、快感が背筋を駆け抜ける。


「あぁ、ぁ……っ♥」


提督は押し付けるように旗風の最奥を突き上げる。声を漏らすと更に激しくなり、どんどん、どんどん力が増していく。


「あぁっ♥あ、はぁっ♥」


蕩けた表情で喜ぶ旗風。自分だけが知っている淫らな旗風の本性。

抱きしめる腕に一層力を込めた提督は、彼女のナカを一気に欲望に染めていった。


「ああっ、イっ……ぁ……♥」


痙攣し浅い呼吸を繰り返す旗風から離れた提督を、後ろから神風が抱きしめた。振り向こうとした所で唇を塞がれ、舌を絡めてキスをする。


「ちゅっ、れろ……んふ♥」


妖しく笑った神風は提督の正面に移動し向き合うと、既に硬くなりつつあった怒張の上に跨った。そして自ら腰を下ろし、優しく怒張を受け入れていく。


「っ、はぁ……っ♥司令、官っ……♥」


嬉しそうな神風の顔と、喜び怒張を締め付けてくるナカの感触。震える腕で抱きしめられ、提督は応えるように彼女を抱き返した。
すると神風も喜び、甘えるようにキスしてくる。


「司令、官っ♥ん、んっ……♥」


ゆっくり揺するように腰を振る神風。子宮口が怒張に吸い付いては離れ、吸い付いては離れる。何度も何度もキスをするように。

身を震わせる神風は気持ち良さそうな声を漏らしながら、甘え続けていた。


「司令官っ♥司令、官っ……♥んんっ♥」


ふるふると限界が近づく中、神風は提督を抱きしめる手に力を込めた。絶頂の瞬間の全てで提督を感じていたかったからだ。


「んんっ♥んっ、〜〜〜……♥」




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