【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
1- 20
12:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:30:11.39 ID:3ynPJUnX0

「んっ、んぅぅぅううう…………っ!!🖤🖤」

 そのまま、ずぶずぶっと腰を下ろした。
 敏感な亀頭は入口付近の吸いついてくるところを抜け、狭い奥に侵入する。
 無数のヒダが竿を締め上げ、思わず暴発してしまいそうになる。
 清良が腰を下ろしきると、亀頭が最奥にぎゅっと押し当てられる。
 清良の喉から溢れ出る濁った声。
 子宮が押し込まれ、イってしまっているのだろう。
 おれの体に縋りつき、腕の力を強くする。ビクンビクンと跳ねる背中を撫でてやるとまた面白いように感じてくれる。
 ちょうど真正面に来た清良の唇に熱烈なキスをする。
 舌を絡ませ、唾液を交換しあっていると、おれの頭もまっ白になってくる。
 熱に浮かされたように腰を動かす。体勢的にうまく動けないが、奥を繰り返し刺激する形になって清良も眉間に皺を寄せる。

「ん、ふ……ぅっ……🖤 ちゅぷ、ちゅる、んぅ🖤 んっ🖤 ちゅぷっ、ちゅるる……っ🖤🖤」

 あまり動いていないとはいえ竿にはびっしりとヒダが絡みついてきていて、わずかな動きだけでも刺激が強い。
 互いの体を抱き寄せあって体温を共有していると、やがて結合部からひとつに混じり合ってしまう気がしてくる。
 清良の淫所からは蜜がとめどなく溢れ、おれの太ももまで濡らしている。
 動きを少し激しくしてみる。腕の力を強めて清良をホールドし、下から突き上げるようにする。

「あ゛ッ――――🖤🖤」

 ど、ちゅんっ――!

「あ゛、ん、ひぅっ🖤🖤 はぁっ、はっ、あぁんっ🖤🖤」

 ベッドを軋ませながら腰を動かしていると清良の様子もより乱れてくる。
 腰を躍らすようにし、ただ上下の運動だけだった肉棒に新鮮な刺激を加えてくる。
 肌がぶつかるたびに愛液が飛ぶから、どぢゅん、にちゅんっなんて淫らな音が部屋から絶えない。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
17Res/27.43 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice