【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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13:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:30:40.74 ID:3ynPJUnX0

「清良さん、腰、すごいっ」
「あ、はぁっ🖤 ぷろ、でゅーさーの、おちんちんもっ🖤 しゅ、ごい、れすよっ🖤🖤」

 すっかり口調が蕩けている清良だが、腰技は健在で蕩けているのは男も同じだ。
 至近距離で見つめ合い、互いの感じ合っている顔で興奮を高め合う。
 清良が腰を落とすたび柔らかな尻肉がおれの太ももの上で弾むのがたまらない。
 おれは両手を背中から臀部に回し、むっちりしたヒップをがっちりと掴んだ。

「ん、んぅっ🖤🖤」

 手のひら全体に広がる柔らかな感触。
 それを堪能しながら、突き上げを繰り返す。
 何度も何度も奥を突き刺していると、膣の様子が変わっていった。
 さっきまではピストンの動きと対応していたのに、今はもう勝手に蠕動を始めている。
 小刻みに震え、その激しい収縮がペニス全体を扱きあげる。

「う、くっ……」
「もう、でそうっ🖤 です、かっ?🖤 いいですよっ、ナカ、ナカに、だして……っ!!🖤🖤」

 清良が腰を密着させ、その状態でぐりぐりと揺すられる。
 きつい締め付けがただでさえ射精を促すのに、熱が集まった亀頭が子宮口で刺激され、一気に限界を超えた。
 呻き声を上げながら尻を掴む力を強くし、熱を外に逃がすように、濃い精液を胎内に注ぎ込んだ。

「ん、んっ🖤 んぅぅぅううう…………っっ!!!🖤🖤」

 体を硬直させ、そしてときおりビクビクと震えさせる清良。
 膣の収縮具合から言ってもイったのだろう。
 雌の本能に従って最後の一滴までザーメンを搾り取ろうとするものだから、生命力まで吸い取られてしまっているかのようだ。
 一分以上にも感じた長い長い射精を終えると、もうすっかり息があがってしまっていた。



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