【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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3:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:25:51.26 ID:3ynPJUnX0

「イベントの後に買い取っちゃったんです。プロデューサー、お気に入りのようでしたから」

 そう言いながら清良は胸の穴に指を突っ込んで引っ張り、ぱちん、と元に戻した。
 豊かなおっぱいがふるんと揺れて、おれは唾を呑む。
 清良の言う通り、デザイン画が上がってきた時からおれはこの衣装が大好きだった。
 実際に形となって仕上がり、彼女が試着したのを見た時には興奮でどうかしそうだった。
 水着の上から胸を揉みしだきたくて仕方なかったし、ハート穴にチンポを入れる想像をしてオナニーに耽った。

 そんな高校生男子のような自分を思い出して恥ずかしくなり、おれはうつむいてしまう。
 部屋の明かりは外からの光だけだったが、おれの顔が真っ赤なのが分かったのだろう、清良は悪戯っぽい笑い声を漏らした。

「プロデューサー、かわいい……♪」

 おれの体に寄りかかり、背中に手を回してくる。
 密着しながらゆっくりと体をくねらせるものだから、お腹のあたりに柔らかい感触が押しつけられてしまう。
 膨れ上がり、清良の下腹部に食い込んでいる男根もまたゆるやかに刺激される。
 音を立てながら首元にキスを繰り返す清良はテクニカルにおれの性感を高めてくれる。
 23歳の柔らかくしなやかな肢体をおれの肌に堪能させ、じりじりと欲望を煽り立てる。
 バスローブを脱がせて床に落とすと、清良はおれの乳首を指で弄り始めた。

「っ……」

 指の腹で先っぽを押し込むようにし、軽くクリクリと回すとすぐ固くなってしまう。
 すると今度は指の先を立ててくる。元看護婦らしく短く整えられた清潔な爪が勃起乳首に食い込むと、甘い痛みが走って気持ちがいい。
 声は何とか抑えられたが、フーッ、フーッという荒い鼻息が快感を主張してしまう。
 左の乳首を思う存分もてあそんだら、今度は反対の手で右の乳首。その間もちゅっ、ちゅっとキスの雨が降らされ、清良に愛されているという実感が強く湧く。



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