【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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4:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:26:20.91 ID:3ynPJUnX0

「プロデューサー、気持ちよさそう🖤」

 両方の手でふたつの乳首を同時に責めながら清良が上目遣いで見上げてくる。
 恥ずかしくなって目を逸らしても清良の視線はじっとおれに注がれたままだ。
 成す術なく気持ちよくなってしまう男の弱い一面を観察して清良も精神的に快感を得ているのだろう。
 右の乳首責めがやんだと思うと今度は彼女の唇が吸いついてきた。
 ちゅぷっ🖤 ちゅぷぷぅぅっ🖤 と音を立てながらねちっこく吸引してくる。

「ぁ、ぅっ、くぅっ」
「ちゅぷぷ……っ🖤 じゅっ🖤 じゅるっ🖤 ……れろ〜っ🖤」
「っ……!?」

 そして次は舌でねぶられる。唾液をたっぷり乗せた舌は温かく、柔らかい。
 それでいて表面はざらりとした感触で、敏感な乳首に電流のような刺激が走る。
 ひとしきり舐め回すとまた吸いついてきて、ちゅぅぅぅっ🖤 と強く吸引。
 その緩急、加えてもう片方の乳首は爪責めが続いていて、快感と痛覚の濃厚な渦に翻弄される。
 じんじんとして感覚が麻痺してきた左の乳首に舌が沿わされる。
 温かい唾液がまぶされてしまえば痺れも癒され、揺りかごに揺らされているような心地よさが身も心もふわふわとさせてくれる。
 かと思えば吸引され、また舌であやされたかと思えば次は甘噛みされ、おれはすっかり手玉にとられてしまう。

「……プロデューサーの顔、とろとろ……🖤」

 濃厚な乳首責めのおかげで脳が蕩けて、それが表情にも出てしまったようだ。
 慌てて引き締め直そうとするが、そこを見計らって両乳首が爪弾かれ、びくっと跳ねてしまった。
 清良がくすくすと笑うのが羞恥心に火をつけ、もうおれは耳まで真っ赤になっていた。



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