【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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5:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:26:49.62 ID:3ynPJUnX0

「おちんちんも、こんなにパンパン……🖤」

 そっと手があてがわれた瞬間、おれは「うぐっ」と声を上げてしまった。
 あまりの刺激に腰を引いたのだが、清良は冷静におれの腰に手を回してそれとなく逃げられなくする。
「こんなにして、苦しそう」なんて言いながら、雫が浮かんだ亀頭に人差し指を当ててくる。

「清良さん……っ」
「もう出ちゃいそうですか?」
「このままだったら、ヤバい……」
「そうですか。でもまだダメですよ? 我慢してください」

 溢れ出した我慢汁を指の腹ですくい、赤黒い亀頭をコーティングしていく。
 ぬるついた液体で濡らされるという感触は何とも形容しがたく、一歩間違えれば苦痛になりそうなギリギリのラインで快感となっている。
 そのおかげで絶えずカウパーが分泌されるので、大きく膨れ上がっている亀頭の隅々まで塗りたくられる。
 自慰ではここまで広くは開かない傘の裏側までしっかりとだ。
 単にゆるやかにおれを昇り詰めさせようとしているのかと思いきや、清良は肉棒を離して、突然胸のハート穴に指を突っ込んだ。
 水着の中で窮屈なのだろう、半ば強引に谷間を左右に開き、何をするかと思えば唾をそこに垂らし始めた。
 かなりの量を落としたあと、谷間を閉じ、左右から双峰を挟んで上下に揺すった。
 ぐぢゅっ、みちゅっ🖤 といういやらしい水音が立ち、危うく肉棒を暴発させるところだった。

 清良に促され、ベッドに腰かける。
 股を大きく開かされると、清良がその間に座る。
 その状態で股間の上に身を乗り出してくるから、おれは上体も後ろに倒す。
 ただ、今からされることをこの目で確かめたい一心で、首だけは起こしておく。
 清良がハート穴を開いて見せつけてくるから、おれはチンポを持ってできうる限り水平に構えさせた。



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