【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:28:45.90 ID:3ynPJUnX0

「ぐ、ぅ……っ」

 衣装の内側は汗と精液で蒸れ、熱を帯びている。
 ぬるついた感触と強い圧迫、そしてこの熱はまるで女陰に挿入しているかのようだ。
 乳房を激しく動かすから、根元から先端まで刺激され、亀頭はハート穴から見えたり隠れたりする。
 何だかマンコにピストンしている図を疑似再現して可視化されているようで頭が沸騰する。
 おれの興奮を焦らすためか清良はパイズリに緩急をつけたり、手を休めて亀頭に唾液を落としたりしてくる。
 すると今度は左右のおっぱいを上下交互に動かし、竿から亀頭まで満遍なく刺激してくる。
 一回出したばかりなのにもう限界が近づいてきていて、おれはもう荒い息を繰り返すだけだった。

「ちゅぷ……っ🖤」

 突然違う感覚が加えられたと思うと清良が亀頭を口に含んでいた。
 パイズリもしながらだから深くは咥えられないが、亀頭の先っぽを口内で舐め回してくる。
 左右からの圧迫は強くなり、その状態で根元から上昇させると竿の中に灼熱がこみ上げてくるのが手に取るように分かった。

「あ、もう出……っ」
「じゅ、じゅちゅっじゅるるっ🖤🖤 ちゅるるっれろれろっ🖤🖤」
「くぁ……っ!」

 舐め回すスピードが上がり、得も言われぬ快感が射精中枢を強く刺激した。
 もう抑えきることができず、衝動のままに精を解き放つ。
 熱い抱擁の中でどくんどくんと肉棒が脈打ち、清良の口内へ半固形のザーメンを流し込んだ。

「うぷっ、ん、んぅ……っ🖤 んっ、ん〜〜……っ、んくっ、こくんっ」

 少し苦しそうにしながらも清良はそれを飲み込んでくれる。
 亀頭を口に含みながら喉が数回動き、そのたびにきゅっと吸引されて鈴口から残滓が飛び出す。
 それもきっちり飲み込んだあと、清良は肉棒を胸から解放した。



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