【デレマス・R-18】[真夏の天使]衣装の柳清良さんとイチャラブえっちするだけ
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10:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/17(土) 06:29:14.65 ID:3ynPJUnX0

「……パイズリで二回も出しちゃいましたね♪」
「あぁ……」

 はぁ、はぁ、と浅い呼吸を繰り返すおれを愉しげに見詰める清良。
 柔らかくなってしまった肉棒をそっと手に取り、音を立てて先端にキスをした。

「っ――」
「ふふ。プロデューサーの反応、とってもかわいいです……♪」

 敏感になっている亀頭を口に含み、またしても舌でレロレロと弄ってくる。
 おれは「あぁ、ぁ、あぁっ」と情けない声を漏らしながら度を超えた快楽にのたうつ。
 清良は目を細めてそんなおれの姿を見詰めていて、遊ばれているような屈辱感が募る。
 そんな感情で勃起してしまうのだからおれはマゾっ気があるのかもしれない。
 清良に手玉に取られ、性的に支配されることが胸を仄暗い幸せで満たしてくれるのだ。
 すっかり固くなったペニスを清良は根元まで咥えこむ。
 精液まみれの胸でパイズリされていたから竿も汚れていて、お掃除フェラの形になる。
 しかし優しくあやすようなものではなく、再び射精を促す苛烈なフェラだ。
 清良の口に唾液が溜まり、前後に動くたびじゅっぽじゅっぽと淫らな音が立つ。
 舌は器用に動いて亀頭を舐め回したり裏筋を刺激したり。
 玉袋を軽く握られさわさわと弄られるとさらに性感が高まっていく。
 ちゅうっと吸いつきながら頭を引くと、精液が根元から絞られているようで気持ちがいい。
 亀頭まで引いて、再び根元まで咥えこむ。
 柔らかい喉奥に当たる感覚が引き金となり、おれはまたもや吐精した。
 清良の頭を抑えて、腰をガクガクと震わせ、喉に押し当てたまま精液を直接喉に流し込んでやる。
 絶えず行われている睾丸マッサージのおかげでいくらでも出せる気がする。
 一発目二発目と変わらない濃さと量のザーメンを出し切ったあとも肉棒は勃起したままだった。

「ヤンチャな子ですね。ふふ、プロデューサーそっくり……🖤」

 清良が手を引いてきたので倒していた上半身を起こす。
 ベッドの端に座っている体勢になったおれの膝に清良が跨ってくる。
 おれは座っていて、清良はベッドに膝立ちになるから、おれの顔は清良に見下ろされている形になる。



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