【モバマス】妹響子ちゃんをとろとろに甘やかす話
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:16:38.47 ID:zRNkxnan0
「じゅるっ、ちゅるるるっ……ちゅぅ♡ んむぅ、ちゅっ♡」
お兄ちゃんとキスしているだけで、もう体中が昂ぶってしまっているのがよくわかります。
こんな様子じゃ、ちょっと触られただけですぐイッちゃうかも……♡
8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:18:18.22 ID:zRNkxnan0
なんだかよくわからないまま、パジャマも下着も全部脱がされちゃいました。
もちろん、その間もえっちで幸せなキスを続けたままです。
「響子、すっかりエロい体に育っちゃって」
「もう、こんなふうにしたのはお兄ちゃんなんだからね」
9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:19:05.18 ID:zRNkxnan0
おっぱいを触る手が止んだかと思うと、今度はお兄ちゃんの口が、先っぽに吸い付いてきました。
舌で乳首をいじめられて、甘噛みされます。
今日は私がお兄ちゃんに甘える日なのに、こんなふうにおっぱいを吸われたら、お兄ちゃんのほうが甘えんぼみたい。
お兄ちゃんの頭を、よしよしってなでてあげます。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:19:58.32 ID:zRNkxnan0
お兄ちゃんの膝の上に座りました。
もう、おちんちんは準備万端で、とっても逞しく空を仰いでいます。
先っぽからは、既にとろとろと先走り汁が溢れていて、亀頭全体がぬるぬるといやらしく光っていました。
「お兄ちゃん……じゃあ、挿れるからね……。んっ、んん♡」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:21:18.70 ID:zRNkxnan0
大好き。愛してる。ずっといっしょにいたい。
何度言葉に出しても足りない想いが、伝わるようにと願いながら、交わります。
「はっ、はっ、んあっ、んちゅっ♡ じゅるう……♡ お兄ちゃん、んあっ♡」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:22:14.72 ID:zRNkxnan0
「響子、響子っ……」
「はぁ、はぁっ、おにいちゃ、はぁっ♡」
ばぢゅっ、ばぢゅっ、ばぢゅっ、ばぢゅっ♡
13:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:22:56.48 ID:zRNkxnan0
「響子、そろそろ、出すよ」
「うんっ、出して、お兄ちゃん♡ んんっ、ちゅうっ♡」
ぎゅーっと、強く抱きしめられました。
その瞬間、目の前のお兄ちゃんの表情がとっても気持ちよさそうに変わりました。
14:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:24:04.80 ID:zRNkxnan0
「あっ、だ、だめです! 待って、まだ行かないで!」
お兄ちゃんがおちんちんを引き抜こうとしたので、とっさに引き止めてしまいました。
「どうした響子。何かまずかったか?」
15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:25:17.39 ID:zRNkxnan0
「もう、知らないからな」
「ぁはっ♡」
ベッドの上にやさしく押し倒されて、正常位の格好になります。
16:名無しNIPPER[sage saga]
2019/08/18(日) 13:27:24.90 ID:zRNkxnan0
さっき出された精液がおまんこの中でかき回されて、ぐじゅぐじゅとすごい音を立てています。
精液ローションのおかげで、さっきよりももっとえっちな音とにおいです。
「はあ、はあっ、あっ♡ あっ、はんっ♡ お兄ちゃん、もっと、あっ♡」
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