97:名無しNIPPER
2019/08/28(水) 20:59:51.49 ID:Fu9qYv5fO
エリー「まったくグランマはしゃぎすぎて死んじゃうなんて、まぁグランマらしいけど…」
エリーは、墓参りのため祖母の家のある町までやって来ていた。エリーの母方(白人) の女性は皆両性具有の家系で皆、巨根だった。
祖母の死因は、半年前に台風の中、避妊具を買いにいっている途中に雷に打たれて感電死してしまったようだった。
85才とは思えない美魔女の祖母だったので実感がわかないまま墓参りを終え、帰り道を歩いていると1人のオスネコをみつけた。
エリー「どこかの家のキティ(子猫)ちゃんかな?」
カトル「っっっっっ!!」
ビクッと身体をこわばらせて警戒するカトルに無警戒に近づくとそのもう座高ほどの豊満過ぎる胸で抱き締める
エリー「んー?どしたの?カワイイネ」
最初のうちは暴れていたが尻尾の根本をコリコリと弄りながら胸の谷間にたまったフェロモンたっぷりの汗の香りを嗅がせるとおとなしくなった
エリー「もっかい聞くネ?飼い猫?」
カトル「」フルフル
エリー「それじゃあウチくる?」
カトル「えっ…」
本能が警鐘を鳴らす。ついていくとマズイと首を横に振ろうとした瞬間に
エリー「そっかソッカじゃ行こーね?」
ひょいと担ぎ上げられると寮へと連れていかれる
147Res/71.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20