98:名無しNIPPER
2019/08/28(水) 21:00:20.38 ID:Fu9qYv5fO
エリーはカトルの話をきいた
エリー「へぇそれは大変だったねどれくらい前なの?」
カトル「んひぁ!半年位前っんは、フゥーッフゥーッ」
肛門の入り口に尻尾を出し入れさせながら聞いていた
エリー「どんな人だったの?」
カトル「エリーちゃんみたいにっんぁ!おっぱいおっきかったのぉ!」
エリー「え?」ピタッ
肛門責めを一旦止める。あの地域で胸がエリーほどのサイズの女性など一人しか知らなかったからだ
エリー「ひょっとしてその女の人バニラみたいな甘いニオイの香水して金髪の革みたいなぴったりとした服が好きな人じゃなかった?」
カトル「知ってるの?!」
エリー「うちのグランマ…お祖母ちゃんなの、でねカトルお祖母ちゃんはちょうど半年前に死んじゃってるんだ」
カトル「え?!そんな…」
エリー「だからね。捨てられたんじゃないんだよ」
優しく抱き締めたらカトルは大きな声をあげながら泣いた
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