121:名無しNIPPER[sage]
2019/09/12(木) 10:18:14.33 ID:6xPiKq5jO
おじさん「やたら積極的だねぇ…」
丁度、死角になっている辞典の本棚の裏に手を引かれて連れ込まれると由香里から爪先立ちでおじさんへキスをせがんできた
おじさんはあえて麺でも啜ってるかのような音をたてながら舌を絡ませながらキスを返す
そのままおじさんは由香里の豊満な胸を触るため服の下の方から手をいれて胸を揉む
おじさん「おっぱいおっきいねぇなにカップ?」
由香里「Iカップです///」
おじさん「じゃあちゃんと見せてよ」
由香里「は、はい///」
おじさんに言われると由香里は、服をめくりあげて大きな乳房を露出させる。その大きめの乳輪はくすんだ色になっていてプツプツが浮き出ていた。
おじさん「あれ?乳首ちゃんは恥ずかしがり屋なのかな?」
由香里「そうなんです///発掘してぇ?」
乳首は陥没しており、おじさんがほじりだしてやると子供の小指ほどの下品な乳首が出てきた。
由香里「こりこりしてぇ///」
図書館なのに声のトーンが大きくて焦ったおじさんはキスで口を塞ぎながら捏ね回すように乳首を弄びその度にピクピクと体を震わせる由香里。
おじさんが命令してないのにおじさんのボロのスエットをずらしてペニスを露出させて扱きだす。
おじさん「?!っつ!!」
おじさんもへんな声が出そうになるのを押さえながら耐久レースに近い形でたっぷりと愛し合い
由香里「〜〜〜〜っっ///!!」
由香里が絶頂するのに合わせて、おじさんは由香里の黒のタイツに精液をぶちまける。
おじさん「…もっとすごいことしてあげるからついておいで」
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