122:名無しNIPPER
2019/09/12(木) 10:45:14.67 ID:6xPiKq5jO
おじさんは、地元の暴走族の愛志帝龍がよくたむろしている公園に向かった
由香里「うわぁ悪そうな人ばっかりですねぇ」
由香里は、暗示をかけられたせいなのか元々の性格なのか物怖じせずにとことこと集会の真ん中にいくとスカートをたくしあげお尻を皆に見せる。そこにはおじさんが描いた目と鼻が落書きされており元カレに開発され尽くした肛門をパクパクと開閉させながら
由香里「こんにちはヤンキーさん達!今日はヤンキーさん達の不良品ちんぽ挿入れてもらいにきました?」
裏声でしかも口も動かさずに腹話術をした
煽られたヤンキー達は色めき立つがリーダー格の男が制止させ
リーダー「不良品ちんぽだと…おいお前らわからせてやれ」
火に油を注ぐような発言をすると下っぱ数人が由香里を取り押さえて服を破き捨て強姦し始める。
由香里「あんあんあんあー上手でちゅねぇ♪」
涼しい顔で棒読みの喘ぎ声をだす。それにぶちきれた男達は3時間ほど輪姦し続けるが名器の前には抵抗むなしく皆果てる
おじさん「あー終わった?」
由香里「終わりましたー♪やっぱりこんな青臭いガキちんぽより中年ちんぽすきっ」
不良どもは下半身裸のおじさんの方を見るそこには
それはぺニスというにはあまりにも大きすぎた
大きく
分厚く
重く
そして大雑把すぎた。
それはまさに肉棒だった
不良共は、そのサイズ差の違いに完全にプライドを打ち砕かれほうぼうの体で逃げていった
嬉しそうな表情でおじさんのちんぽをしゃぶる精液まみれの由香里の頭を撫でながら今度はどうやって遊ぼうかと考えるのであった
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