81:名無しNIPPER[saga]
2019/09/05(木) 23:43:46.74 ID:06V+4ORm0
ドワーフはその要求を却下した。
しかし、ドワーフはアダムスのその力に興味を示している。
鍛冶師としての本能がアダムスの力を武器に付加させたい様だ。
そしてドワーフは火の権能を半分提供する変わりに力を貸す事を条件に出した。
82:名無しNIPPER[sage]
2019/09/05(木) 23:49:52.39 ID:6vK7wXcTO
権能は渡せない
松明だったりで火を移して渡しておく
大火力が必要なら呼ぶようにする
83:名無しNIPPER[saga]
2019/09/05(木) 23:58:44.64 ID:06V+4ORm0
アダムスは権能の半分譲渡を拒否した。
代替案として火を器に入れて提供するのはどうか聞く。
しかしドワーフの意思は固い様だ。
84:名無しNIPPER[sage]
2019/09/06(金) 00:01:39.87 ID:O0qHUTiC0
ドワーフの要求をのむ
85:名無しNIPPER[saga]
2019/09/06(金) 00:10:50.59 ID:znf882ht0
アダムスはドワーフの要求を飲む事にした。
自らの火の権能をドワーフに渡し、ドワーフは火の権能を持ち洞窟の中へと潜っていった。
これからはドワーフに頼めば鉄製品の鍛錬が可能となった。
86:名無しNIPPER[sage]
2019/09/06(金) 00:11:18.31 ID:Q+ac6lKJo
つがいを
87:名無しNIPPER[saga]
2019/09/06(金) 00:14:33.56 ID:znf882ht0
「つがいを欲するか」
「アダムスも25になるか、この時代いつ死ぬかも分からぬ、子を成し、次代へ引き継ぐ時が来たのだろう」
アダムスのつがい。
88:名無しNIPPER[sage]
2019/09/06(金) 00:20:10.64 ID:OqXY/WfS0
今回は>>33とかでいいの?
違うなら普通に人間で
89:名無しNIPPER[saga]
2019/09/06(金) 00:25:46.64 ID:znf882ht0
イヴに決定。
イブのステータスを決める。
知性:コンマ↓1
90:名無しNIPPER[sage]
2019/09/06(金) 00:26:29.69 ID:DpqtFZi3O
あ
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