【安価】チート元勇者のぶらり放浪記【コンマ】
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
962: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/12(火) 00:05:55.30 ID:Q7V/L3pl0
武道家「おい!なんだこの拘束は!?ヌンチャク持ち込んだだけで奴隷にさせらるなんてふざけんな!」
扉を開けるとそこにはいかにも鍛えられていそうな体を持った美しく引き締まった体を持つ女武道家が厳重に拘束されていた
リージャ「おはよ〜♪今日から君の調教をする事になったリージャだよ♪よろしくね♪」
963:名無しNIPPER[sage]
2019/11/12(火) 00:09:09.04 ID:nYyIQRVYO
ほ
964: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/12(火) 21:02:46.94 ID:Q7V/L3pl0
武道家「オレに気安く触るな淫売!」
リージャ「流石に簡単に触らせてくれるほど甘くはないかぁ」
武道家はリージャを睨みつけ全裸の状態である事から罵声を浴びせるがそれで動じる事もなくリージャは次の手に出る
965:名無しNIPPER[sage]
2019/11/12(火) 22:53:14.51 ID:YYWYOshhO
はい
966: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/12(火) 23:22:36.85 ID:Q7V/L3pl0
リージャ「早速だけど道具使わせてもらうよ♪」
武道家「何するんだ!?うわぷっ!」
リージャは一升瓶を武道家の頭上で飲み口を下にするとそこから強力な媚薬成分が入ったローションが武道家にかかる
967:名無しNIPPER[sage]
2019/11/12(火) 23:36:25.72 ID:ZBWJlPj5O
あ
968: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/12(火) 23:56:25.25 ID:Q7V/L3pl0
武道家「ん…く…///」
リージャ「お、気持ち良くなってきた?」
武道家はリージャの責めに少し気持ち良くなってつい声が出てしまうがリージャがそれを指摘してきた事により再びリージャを睨みつける
969:名無しNIPPER[sage]
2019/11/13(水) 00:07:44.12 ID:0G35V8tOO
どれ
970: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2019/11/13(水) 00:49:02.40 ID:Vwv4SNgQO
リージャ「どう?段々気持ち良くなってきたでしょ?」
武道家「(ん?刺激が感じにくくなった?これならいける!)こんなもんいつまで経っても平気だな!」
暫くすると振動責めの快楽に絶頂するどころか快楽に対して慣れて来て自信に満ちた表情でリージャの問いに返答する武道家の様子を見てこれ以上振動責めは効果がないと見たリージャはシリコン棒を手放す
971:名無しNIPPER[sage]
2019/11/13(水) 01:26:57.45 ID:Bl1AVQscO
ん
1002Res/387.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20