【艦これ】初月「艦男の娘として生きる」【R18】
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116: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:15:01.11 ID:pSg+FWSO0
集合場所――
秋月「……」
117: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:15:33.16 ID:pSg+FWSO0
秋月(……いえ、本当は分かっています)
秋月(私という存在が、みんなの中で小さくなっていることに)
秋月(不馴れな業務に不馴れな環境……)
118: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:25:52.42 ID:pSg+FWSO0
119: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:26:24.29 ID:pSg+FWSO0
朝――
廃鎮守府――初月の部屋――
120: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:26:56.30 ID:pSg+FWSO0
秋月『今日は休日ですが、忘れていたことがあったので……』
秋月『照月に手伝ってもらおうと思っていたのですが……』
初月「それなら僕が代わろうか?」
121: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:27:28.20 ID:pSg+FWSO0
初月「……だってさ、照月姉さん?」
122: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:28:00.02 ID:pSg+FWSO0
おんぼろベッドに腰かける僕の剛直を、上半身裸の照月姉さんが二つのたわわな果実で奉仕する。
張り、艶、サイズ、そのどれもが姉妹の中でも飛び抜けている照月姉さん。
ヌルヌルの白濁液にまみれながら、乳房の圧力で男根を刺激する。
123: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:28:31.90 ID:pSg+FWSO0
初月「もう行った方がいいんじゃないか?」
照月「えぇ〜♥ まだおっぱいしてあげたいのにぃ〜♥」
そう言って男性器への奉仕に戻る照月姉さん。
124: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:29:03.64 ID:pSg+FWSO0
にちゅっ♥ にちゅっ♥ にちゅっ♥ にちゅっ♥
照月「あむ♥ れろ♥ ねぶ♥」
照月「ちゅぱ♥ じゅるる♥ ちゅぽ♥」
125: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:29:35.39 ID:pSg+FWSO0
初月「ザーメンローションパイずりで♥ 尿道ペロペロフェラで♥」
初月「姉さんでイクっ♥ イクっ♥! イクうっ♥!!」ガクガク♥!!
126: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:30:07.19 ID:pSg+FWSO0
息を整え、目の前の光景を見つめる。
顔も胸も髪も、僕の精液でグチョグチョに汚れた照月姉さん。
新鮮な射精したてミルクを眉間で受け止め、ウットリしている。
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