【艦これ】初月「艦男の娘として生きる」【R18】
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142: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:38:36.45 ID:pSg+FWSO0
涼月姉さんは、なかなか僕の性器から口を離そうとしなかった。
まあそれは僕が、少しでもその服を汚したら罰を与えると言ったからな。
だからこうして一滴も漏らさずごっくんしてくれたわけだが。
143: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:39:08.23 ID:pSg+FWSO0
初月「言う通りに出来たじゃないか」
涼月「ん……♥」トロン...♥
ご褒美に頭を撫でると、蕩けた表情を見せる涼月姉さん。
144: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:39:39.97 ID:pSg+FWSO0
涼月「では、秋月姉さんのもとへ行ってきます」
姉さんはそのまま部屋を出ていこうとする。
さすがだな、照月姉さんよりも秘書に向いているんじゃないか?
145: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:40:11.84 ID:pSg+FWSO0
初月「お股が濡れてるから罰ゲームだ」
ぐちゅ……にちゃ……♥
姉さんの股間から染み出した愛液が、白いインナーをじっとりと濡らしていた。
146: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:40:43.81 ID:pSg+FWSO0
そして染みが広がった。
147: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:41:15.52 ID:pSg+FWSO0
夜――
廃鎮守府――初月の部屋――
148: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:41:47.48 ID:pSg+FWSO0
秋月『最近、この鎮守府で謎の声が聞こえることは、知っていますか?』
初月「謎の声?」
秋月『叫ぶような、呻くような、男とも女とも判別のつかない、正体不明の声です』
149: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:42:19.33 ID:pSg+FWSO0
秋月『もしかしたら不審者かも知れません』
秋月『場合によっては深海棲艦の出してる音かも……!』
初月「その音については、注意しておくよ」
150: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:42:51.25 ID:pSg+FWSO0
秋月『お休みの邪魔をしてごめんなさい』
初月「気にしなくていい」
初月「……あ、姉さんたちには伝えたのか?」
151: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:43:23.06 ID:pSg+FWSO0
初月「今日はお休みなのに、ずっと働きっぱなしだったじゃないか」
初月「もう今夜は仕事はせず、ぐっすり寝るべきだ」
秋月『ふふ……お心遣い、ありがとうございます』
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