【艦これ】初月「艦男の娘として生きる」【R18】
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331: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:19:05.27 ID:C47+g1J50
初月「確かに、この鎮守府さえあれば、後はどうでもいいかも知れない……」
初月「でも、もう他の誰とも、共感も共有も出来ないのかなと思うと……」
初月「……」
332: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:19:37.03 ID:C47+g1J50
秋月「では、温めますね」
そう言って秋月姉さんは、僕の上半身を優しく抱いてくれた。
張りのある肌が、温かい肌が、ふわりと僕を包むようだ。
333: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:20:11.90 ID:C47+g1J50
秋月「初月のおちんちんは将来、私たち艦娘にとって、とても大切なものになると思います」
初月「それは……うーん……」
初月「ちょっと考えすぎじゃないか?」
334: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:20:43.74 ID:C47+g1J50
初月「……だが」
初月「姉さんたちのように、心から慕ってくれる人がいることが分かったんだ」
初月「決して諦めずに、前を向いて行こうと思う」
335: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:21:15.70 ID:C47+g1J50
照月「照月も、初月のこと、必要だよ」ギュッ♥
話を聞いていた照月姉さんが、ご奉仕フェラしながら、僕の太ももに抱きつく。
涼月「私のことも忘れないでくださいね」ギュッ♥
336: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:21:51.00 ID:C47+g1J50
照月「……あ♥」
ギンギン……ッ♥!!
涼月「はあ……こんなにおっきく……♥」キュゥゥン♥
337: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:22:22.75 ID:C47+g1J50
秋月「ふふ……如何なさいますか?」
どこまでも優しい口調と表情で、僕に命令を促す秋月姉さん。
三人とも、僕よりもずっと疲れているはずなのに、それでも僕の言いなりになろうとする。
338: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:22:54.49 ID:C47+g1J50
でも僕はもう萎縮しない。
姉さんたちは覚悟を決めたから。
だから僕も覚悟を決めた。
339: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:23:26.33 ID:C47+g1J50
340: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/05(土) 23:24:01.11 ID:C47+g1J50
もうちっとだけ続くんじゃ……
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