【艦これ】初月「艦男の娘として生きる」【R18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
92: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:02:17.91 ID:pSg+FWSO0
照月「すごぃ……すごいよぉ……♥」クチュクチュ♥

大股開いて自慰に夢中になる照月姉さん。

その大きな胸を揉みしだく様は、まるで僕を誘惑しているみたいだ。
以下略 AAS



93: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:02:49.76 ID:pSg+FWSO0
初月「そうさ」




以下略 AAS



94: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:03:21.72 ID:pSg+FWSO0
初月「艦娘だとか艦男の娘だとか、そんなものは表面的なものに過ぎない」

初月「今の僕は、オスだ」

初月「僕がこの世界を生きていくのだとすれば、それはオスとして生きていくことを意味する」
以下略 AAS



95: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:03:53.54 ID:pSg+FWSO0
涼月「あの……」

涼月「わらひ……は……?」

初月「僕のお気に入り第一号さ」
以下略 AAS



96: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:04:25.17 ID:pSg+FWSO0
照月「ハッ♥ ハッ♥ 初月、かっこいい……♥」クチュクチュ♥

初月「覚醒(めざ)めただけさ」

初月「目の前の美味しいメスを頂くのが、僕の使命だとね」
以下略 AAS



97: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:04:56.99 ID:pSg+FWSO0
ゆっくりと、かつ確実に、両足を開いていく照月姉さん。

その股間は大量の愛液が溢れ、太ももにまで達していた。

肝心の真っ赤なパンツは、キングストン弁が解放され、中の綺麗なピンク色の膣口がクパクパ待ちかねている。
以下略 AAS



98: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:05:28.77 ID:pSg+FWSO0





以下略 AAS



99: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:06:00.63 ID:pSg+FWSO0
僕は黙って姉さんの両足を握りしめ、ズルズルと引き摺った。

照月「きゃあっ!?」

砂浜に背中を擦ったまま、僕は涼月姉さんのそばまで歩く。
以下略 AAS



100: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:06:32.29 ID:pSg+FWSO0
初月「姉さん……僕を狙っていたな?」

照月「う゛……」ドキッ

初月「普段の生活も、任務の時も、入渠の時も」
以下略 AAS



101: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/10/02(水) 23:07:04.12 ID:pSg+FWSO0
初月「今なら分かる……あれは、欲しかったんだな?」

初月「僕の大きなちんぽ、味わいたくて仕方なかったんだろう?」

初月「自分の欲望のために、僕たちを嵌めたんだろう!?」
以下略 AAS



462Res/199.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice