【安価】提督「提督として生きること」ジェーナス「その61」【艦これ】
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761: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/10/12(土) 22:23:32.29 ID:DUeTfT7Ao


提督が怒張を引き抜くと、後を追って愛液と精液の混じった液体が淫らに秘所から溢れた。アブルッツィが深く呼吸するたび、溢れる量も変わる。


「はぁー、はぁー……♥」


自分のしたことを自覚し、怒張は再び硬さを取り戻した。情けないことだとは分かっていたが、それでも雄としての本能が抑えられなかった。


「アブルッツィ……」


名前を呼び、提督は再び彼女を抱きしめる。脚の力が限界に近かったのか、彼女は簡単に提督の腕に収まった。肉付がよく、それでいてスリムな印象を与える美しい身体。そして、それに似つかわしくない醜く膨らんだ怒張を提督はアブルッツィに擦り付けた。


「っ……♥」


もう硬くなっていることに、アブルッツィは嬉しそうに微笑んだ。提督は背中まで伸びた煌めく髪を掻き分け、彼女の首筋に優しくキスをした。


「ん、ていとく……♥」


気持ち良さそうに身をよじるアブルッツィの身体を押さえつけながら、提督は優しく彼女を床に寝かせた。内腿に触れ優しく押し開くと呼吸のたびに淫らに動く秘所が目についた。


「っ……」


提督は一気に怒張に血が集まっていくのを感じていた。もう今日だけで四度は射精したのに、衰えを感じさせないほど怒張は膨張した。


「アブルッツィ……」


名前を呼び、提督は彼女に覆いかぶさった。ゆっくり、腕を伝いながら彼女の手に自らの手を重ね、きつく握る。そして再び、怒張を彼女のナカへと挿入れていく。


「あぁっ、あ〜っ……♥」


先程とは全く別の快感。反り返った怒張は、今度は奥ではなくアブルッツィのナカ全体を激しく刺激した。強く強く、擦り付けるように怒張は動き、アブルッツィのナカのカタチを変えていく。

それだけではない。上半身が密着し、すぐ後ろに提督がいる状況がアブルッツィの多幸感を満たしていた。まるで、恋人同士が甘え合うような。


「アブルッツィっ……!」


絞り出すような提督の声。それだけで、甘く囁かれたように心が蕩けてしまう。

 
「幸せに、なろうな……っ!」


「は、はいっっっ♥♥♥」


「わたし、提督、とっ……♥♥♥」





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