【安価】提督「提督として生きること」マックス「その62」【艦これ】
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977: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/10/24(木) 22:39:12.53 ID:FqKcSzwro


身体が快感に震える。脚が痙攣し立ってられなくなりそうなると、提督は繋がってる部分でネルソンを支えようとする。そうすると、より深く深く怒張が届くようになる。満たされるような多幸感が、更に快感を促す。提督への気持ちがどんどん、どんどん大きくなっていく。

そして、それは提督も同じだった。
貯まりに溜まった快感を今、ネルソンの最奥で弾けさせようとしていた。


「っ、っっっ……❤❤」


ずんっ、と、強く子宮が突き上げられた。そして。


「あ゛ぁぁ……中、にぃ……っ❤」


抱きしめられ、密着した状態で精が注がれる。胸で奉仕した時よりも、ずっと長い長い射精だった。その間、ずっとネルソンは提督に抱きしめられ続けた。


「うっ、はぁ、っ……❤」


力が抜け、倒れそうになった身体を提督は抱き止めた。そして、そのまままた、固くなった怒張を突き立てる。


「……❤」


しばらく、ネルソンは我を忘れて乱れ続けた。





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