魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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20: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/02/22(土) 00:41:36.44 ID:keKnuKXkO
 ぐちゅぐちゅ。
 私の女性器から奏でられる淫らな水音は勢いを増す。私の喘ぎと、サキュバスの弄笑が合わさった蠱惑の三重奏。

サキュバス「かわいいね、マスター。そんなに気持ちいいんだぁ……口からだらしなくよだれ垂らして……」
 
魔女娘「うへぁ……っあ、ひ」
 
サキュバス「まともに言葉も出せないか……でもまだまだ――」
 
魔女娘「イっ――あああっ!! なにこれ?? なにこへ?? あたま、おかしくなりゅ!!!」
 
サキュバス「うふふ、ここが気持ちいんだ? もっとやってあげるね」
 
魔女娘「やらぁ!? や、やだやだ!! ああぁっ、きもひ、よすぎ……! しらない、こんなの、しらなぃぃぃっ!!」
 
 こつこつこつ! 
 サキュバスの指、激しくなって。
 わたしの、気持ちいいところ、見つけられては、ぐちゃぐちゃになるくらいかき乱して――。
 
魔女娘「あ、あああっあへあへぇ……! あああんっふへぇえ――!!」
 
 脳が溶ける。もう、獣みたいな声しか出せない。
 限界だった。
 


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