魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
218: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/10/29(金) 17:07:22.35 ID:0q//zJcu0
 お腹を撫で、更にその下へと指を滑らせる。

 魔女は、んん……と呻いて身じろぎ一つ。

 私の指は彼女の秘所へと。


 僅かな茂みの奥、僅かに潤ったオアシス。その狭間に指を沿わせて、潜らせる。


魔女「ん………あぁ」


 甘い吐息を漏らし、目を潤ませながらこちらを見上げてくる。


サキュ姉「何も考えられないくらい、トばしてあげる」


魔女「ん、んん――!」


 プクリと膨らんだ突起。

 皮に包まれた豆を潰すように押すと、逃れるためか足を閉ざそうとしたため、私は魔女の足の間に自身の足を差し込んでそれを防ぐ。

 逃れられないことを教えるよう、見せつけるように舌なめずりを一つ。


サキュ姉「抵抗しないでよ」


魔女「んん………ゃぁ――」


 なおも顔を赤くしながら身じろぎし、足を閉じようとする魔女。

 そんな彼女を見て、淫魔の魅了を使うことを即決した。

 何もかもを忘れさせるために、快楽を求めるよう催淫をかけようとして……。


サキュ姉(魅了のかかりが悪い……)


 目の前にいるのは羞恥の抜けない魔女の姿。

 本来だったら、獣のように私のことを求めてくるようになるはずだった。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
282Res/305.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice