7:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 02:49:45.09 ID:Eejae6iTo
一花「で。今のフータロー君はどうお考えですか?」
風太郎「それ聞く?」
8:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:02:23.61 ID:Eejae6iTo
風太郎「しかしなんで二乃は俺なんだろうね、あいつヤンキー系の方が好きだろ」
一花「顔がタイプって言ってたよ」
9:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:14:54.06 ID:Eejae6iTo
風太郎(それから俺達は無言で向き合っていた)
風太郎(握りあった手、一花の手もじっとり汗で濡れていた)
10:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:26:31.07 ID:Eejae6iTo
一花「どう、だった?」
風太郎「それは俺も聞きたい」
11:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:39:05.15 ID:Eejae6iTo
風太郎(当然、手で触って表面から心臓の音などわかるわけがない)
風太郎(だが、一花の体が、熱くなっているのだけはわかった)
12:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:43:30.16 ID:Eejae6iTo
風太郎(一花の胸の感触)
風太郎(服の上からだが、柔らかくて、力を込めれば潰れてしまうのではないかと錯覚した)
13:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:48:23.13 ID:Eejae6iTo
一花「で、恒例の感想タイム。どうでしたか?同級生のおっぱい」
風太郎「いや、みなまで聞くなよ」
14:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 03:55:52.51 ID:Eejae6iTo
風太郎「その件に関するコメントは差し控えさせていただく」
一花「この前、みんなでプール行ったとき、見比べてたよね、私達の胸」
15:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 04:07:24.26 ID:Eejae6iTo
風太郎「あいつは色気より食い気だろ」
一花「意外とむっつりだよ、あの子」
16:名無しNIPPER
2019/10/20(日) 04:35:11.14 ID:Eejae6iTo
一花「ねぇねぇフータローお兄ちゃん、一花のことも可愛がってほしいのです〜」
一花「お兄ちゃん、一花、勉強でわからないことがあるのです〜教えてほしいのです〜」
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