22: ◆PCseyR20JA[saga]
2019/11/10(日) 21:48:29.11 ID:8JKDuDbL0
風太郎「準備が必要なんだよ、男も」
五月「も、もう十分勃ってるじゃないですか……」
風太郎「舐めなきゃ先進めないぞ」
五月「いきなり、それは……ちょっと」
風太郎「じゃあまず触ってくれよ」
五月「……」
五月は恐る恐る上杉風太郎の一物を握った。それは脈打つように芯まで熱くなっていた。
風太郎「そう。手を使って、上下に扱く。いいぞ、五月。実技はなかなかセンスがあるな」
五月「座学は駄目ですみません」
風太郎「ほら、お前が握ったらさっきより硬くなっただろ?お前のおかげで興奮してきたんだよ。ほら、次は口で咥えて」
五月「ううっ……これを咥える……勇気が……いりますが……二乃も、咥えたんですか?」
風太郎「あいつフェラ嫌いだからな。めったにしてくれないし下手くそなんだよ……はぁ」
五月「それじゃあ失礼して……んっ、あむっ……ちゅぷっ、ちゅぷっ、れろれろっ、んっ」
風太郎「おっ……おおっ……」
五月は拙いながらも必死に口を使って奉仕した。
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